KEN YOSHIOKA 参加CD Part 1 2000 - 2004

Part 2 1996-1999

お求めはE-MAILにて。
ホーム・ファイアーズ・バーニング/ジェイ・クラーク&ザ・ジョーンズ
2004年3月

ケン吉岡がレギュラー・メンバーとして参加しているトロントのルーツ・ロック・バンド、ジェイ・クラーク&ザ・ジョーンズの最新作。2人のシンガー/ソングライターが交互にリード・ボーカルをとりその合間をぬってブルース・ハープ・ソロが炸裂するバンドのスタイルが確立。クロマティック・ハーモニカによるプレイも2曲聴ける。ザ・バンドを思わせる大作「ナイト・イン・クエスチョン」など10曲入り。
詳細はこちら

グレンヴィル・カウンティ・ブルース/ジェイ・クラーク&ザ・ジョーンズ
2002年3月

カナダの人気バンド、ブルー・ロディオのメンバーなどをゲストに迎えたセカンド・アルバム。全10曲オリジナル曲を収録。グラム・パーソンズ、ローリング・ストーンズなどの影響を受けたカントリー・ロック的な作品。ハーモニカはアコースティックで6曲、アンプリファイドで4曲プレイされている。
詳細はこちら

フー・ショット・ジェイ・クラーク&ザ・ジョーンズ/ジェイ・クラーク&ザ・ジョーンズ
2000年5月

フォーク・カントリー・ロック色が濃い6曲入りデヴュー・ミニ・アルバム。トロントのスタジオ・ローグにて製作。ハーモニカの即興演奏が大きな部分を占めている。ハーモニカはまだリズムも甘くトーンも固いが1st,2nd,3rdポジションの使い分けで独創的なメロディを生んでいる。

ザ・グラフィティース・マチネー/ジェイ・クラーク&ザ・ジョーンズ他
2002年12月

トロントのケンジントン・マーケットにあるライブ・スポットGraffiti`sで行われた5バンドのライブ・レコーディング集。ジェイ・クラーク&ザ・ジョーンズ3曲の他、ジョン・ボラ・バンド、ブラザーズ・コズモリンなどトロントを代表するルーツ、カントリー系の5バンド18曲が収録されている。

New!
ザ・カントリー・ブルースwithボー・ベイジアック、ケン吉岡、ジェイミー・スナイダー2004年2月

アコースティック・ギター/ハーモニカ/フィドルをフィーチャーしたデモCD。ロバート・ジョンソン、レッドベリー、ブラインド・ボーイ・フラーなど戦前カントリー・ブルースのカヴァー。
原曲の演奏を再現しつつそれぞれの持ち味をいかした演奏が聴ける。12曲中9曲がボーとケンによる最新録音。3曲はボーの1stCDからジェイミーとの演奏曲を再収録。
マイケル・オグラディ/ザ・レジェンド・オブ・ティーバガー
2003年3月

ケルティック風味の聴いたロック・サウンドでトロントでは知名度の高いマイク・オグラディの自主製作デヴュー・アルバム。2001年にバンドに加わったケン吉岡は、クラブ「Healey`s(ジェフ・ヒーリーが経営)」でのライブ・テイク3曲のみ参加。#9"The Tea Bag"でハーモニカ・ソロがフィーチャーされている。写真は初回プレスのもの。

コンサート・フォー・ザ・エンジェルズ/ザ・ホリー・ジョーンズ・ベネフィット・コンサート
2003年9月

2003年5月にトロントで起きた少女誘拐殺人事件の被害者のためのチャリティ・コンサートのライブCD。売り上げは防犯プロジェクトなどに寄付される。ケン吉岡はシンガー/ソングライター、ミッシェル・ランボールと1曲のみ参加。2枚組計23曲入り。

ザ・ワールド・ユー・リヴ・イン/ジュリアン・ファウス
2002年8月

トロントの新星ブルース・ピアニスト/シンガー、ジュリアン・ファウスの1stソロ・アルバム。ゲスト・プレイヤーの一人としてケン吉岡は一曲ハーモニカで参加している。他にポール・レディック(ハーモニカ、Fromザ・サイドメン)、ディヴィッド・ロタンド(ハーモニカ、Fromブルー・カナディアンス)、マダガスカル・スリム(ギター)、ボブ・ムーヴァー(サックス、もとチャールス・ミンガスのグループ)などカナダの第一線のミュージシャンがクレジットされている。

シュガー・ダリ/シュガー・ダリ
2002年7月

もとドクター・ズースのメンバーを中心としたシュガー・ダリの10曲入り1stCD。スティヴィー・ニックス・タイプの女性シンガーをフィーチャーしている。ケン吉岡は2曲参加。ひとつはスワンプ・ロック風、もうひとつはツェッペリン風の曲でヘヴィなソロをきめている。



 ホーム