みなさま、お久しぶりです。いかがお過ごしでしょうか?わたしは3ヵ月半のヨーロッパ遠征を終え、無事に日本に帰ってきました。ヨーロッパ紀行を書こうかなとも思っていたのですが、しばらくは多忙ですので、とりあえず、ご挨拶のメールを出させていただくことにしました。

ヨーロッパで訪問した国はイギリス、フランス、ベルギー、オランダ、ドイツ、チェコ、オーストリア、イタリア、バチカン市国、モナコ、スペイン、ポルトガル、スイスくらいだったでしょう。いつも聞かれる質問は決まっていて、「どこが一番良かった?」なのですが、どの国もさまざまなので、どこが一番と言うことはできないです。スコットランドの荒々しい緑の大地、歩くたびに新しい驚きがあるパリ、古い石畳と水路の町ブルージュ、マリファナの香るアムステルダム、森のような大きな公園のあるベルリン、東欧の静けさの残るプラハ、街角で人々が演奏するウィーン、青く神秘的な地中海を望むカプリ島、キリスト教権威のすごさを見せてくれるバチカン、お金持ちのリゾート地モナコ、フラメンコと闘牛、情熱の町セヴィーリャ、過去の栄光を垣間見せるリスポン、白雪を頂く山々の連なるスイス。。。どこも素敵でした。とりあえずは、こちらでもご覧ください。この画面に戻るにはブラウザの「戻る」ボタンを押してください。


イタリアの漁村チンク・テラから望む地中海クリック

ローマ皇帝の官邸後から見下ろす青い地中海(HTML)クリック

約2000年前に古代ローマ人の作った城砦遺跡(スコットランド近く)クリック

ブルージュ(ベルギー)の街角に佇む聖母子像クリック

ベルリン(ドイツ)の街角クリック

世界一ユニークな運河の町ベニス(イタリア)の風景クリック

コートダジュールの青い海、ニース(フランス)クリック

セビーリャ(スペイン)の一般家庭の中庭クリック

パリのシテ島(フランス)にあるカフェクリック

ロウターブランネン(スイス)辺りの山々クリック

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