剛:      大家晚安、我是V6的森田剛。

健:   我是三它健。

准:   我是岡田准一。

剛:   好、這星期大家也要為精神而努力喔!

准:  聞いているみなさんから送られた�鷊Rのワンシーンを
    カミセンの3人が即興でその�dきを考えるコーナーです。
    それでは今日も行きたいと思います。「ある晴れた日曜の朝,僕はベランダで
    洗濯物を干していた。
    すると突然,強い風が吹き上から何かが落ちてきた。
    それは何と薄い,ピンクのブラジャーだった。
    思わず上を見上げると2回に住んでいる可愛い女の子が�nまずそうに僕を見下ろしている。
    僕はそのブラジャーを手に取り,思わずその子にこう言った。」っというね。

剛:  破廉恥ですね。

准:  その時どうするか。

剛:  なるほど,行きますよ。
    ある晴れた日曜の朝,僕はベランダで洗濯物を干していた。
    すると突然,強い風が吹き上から何かが落ちてきた。
    それは何と薄い,ピンクのブラジャーだった。
    思わず上を見上げると2回に住んでいる可愛い女の子が�nまずそうに僕を見下ろしている。
    僕はそのブラジャーを口に含み,思わずその子にこう言った。

健:  これ食えねぇーだろ・・・ね,これ君のだよね。

剛:  ...なるほど。

健:  はい。

剛:  最近こういうアホキャラが好きみたい。

健:  ( 笑 )

剛:  ( 開始笑 )次行きましょうか。

准:  これ食えんでしょ,これ?

剛:  ( 開始笑 )行きますよ?

健:    ある晴れた日曜の朝,ボキはベランダで洗濯物を干していた。
    すると突然,強い風が吹き上から何かが落ちてきた。
    それは何と薄い,ピンクのブラジャーだった。
    思わず上を見上げると2回に住んでいるブサイクな女の子が�nまずそうに僕を見下ろしている。
    僕はそのブラジャーを手に取り,思わずその子にこう言った。

准:  パカパーン。

健:  付けた?

准:  振ってんだよ,一所懸命。

健:  その子に?

准:  その人に白旗白旗。

健:  その子に?

准:  何だよ?

健:  えっ?

准:  ダメだった?

健:  もう1回やるか?

剛:  やるか?

准:  いや,いい・・・・

健:  ( 笑 )

准:     繼續。
    ある晴れた日曜の朝,僕はベランダで洗濯物を干していた。
    すると突然,強い風が吹き上から何かが落ちてきた。
    それは何と薄い,うすーいピンクのブラジャー・・・・パンティーだった。
    思わず上を見上げると2回に住んでいる可愛い女の子が�nまずそうに僕を見下ろしている。
    僕はそのパンティーを手に取り思わずその子にこう言った。

剛:  ��さん,今これ・・・・あれですね,白カビ生えてますね。

健:  パンティーに?

准:  ��さんなんだ,人妻なんだ。

剛:  じゃーいぞうで。

     
  (♪Darling♪)