元年十月五日 睛


    真相大白矣! 大不列顛女王所指之正音實為誤音. 右丞相興工部尚書為尋真相, 廣查字典, 其數為十, 所載發音, 盡皆吾期, 足證女王之誤. 丞相尚書勞心, 摘其成列, 集之於紙, 繳之於王. 王緊握之, 感丞相尚書勤, 率大臣鼓掌嘉許. 女王深知良機已到, 不容有失, 加以釋疑, 列易淆之發音, 灌臣生字, 正其音, 解其義, 眾臣獲益甚豐, 實乃賴朝之福!

    默寫之期又屆, 一臣未曾誦正文, 眼看及格無望, 時值正午, 該臣胃腸猶空, 心繫酒樓點心, 與其坐以待斃, 不如飛筆疾書...「鳳爪, 叉燒飯, 豉汁蒸排骨, 羅漢齋腸粉...」吾曾遠觀之, 心生狐疑: 其未曾誦文, 竟字盈紙? 後得悉真相, 赫見鳳爪叉燒, 笑不攏嘴, 五內翻騰!

    皇上若見其作, 定必龍顏大怒哉.