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Rave!

SR01.
琥珀の揺りかご
作詞:米倉千尋 作曲:米倉千尋
編曲:aqua.t 歌:米倉千尋
月
の
下
でサナギになって
口
づけた ガラスの
愛
の
海
波
のようなあなたの
鼓動
抱
かれて
唄
う
詞
-live-
私
を
感
じて my past
水面
に
消
えるよ
信
じられるものは
全
て あなたと
見
つけたから
You're wings on my heart
この
願
い
遥
かな
夢
のしじまに
溶
けて
何
もない ただあなたと
漂
う
国
へ
青
い
鳥
どうか
導
いて
小
さな
空
が
泣
いた
透明
の
雨
乾
いた
手
を
温
めた
怖
がらないでいい?
ちぎれた
雲
届
かない
声
ココニイテ
触
れていたいの
-lips- あなたを
感
じて my spell
満
たされてゆくよ
終
わりの
朝
灰
になって
私
が
消
えたとしても
You're wings on my heart
この
想
い
遥
かな
夢
の
波間
に
揺
れて
変
わらない ただあなたを
愛
せる
国
へ
青
い
鳥
どうか
導
いて
小
さな
虹
が
泣
いた
飴色
のしずく
浴
びて
哀
しみの
糸
ほどけてく
You're wings on my heart
この
願
い
遥
かな
夢
のしじまに
溶
けて
何
もない ただあなたと
漂
う
国
へ
青
い
鳥
どうか
導
いて
小
さな
空
が
泣
いた
SR02.
Higher and Higher
作詞:雲子 作曲:雲子 編曲:DECKY 歌:雲子
高
く
高
く
飛
べ
頼
もしい
未来
へ
まぶしい
光
の
波
ボクらを
待
っている
大地蹴
って
進
め!
今日
もまとわりつく
影
ボクらを
困
らせるけれど
甘
い
誘
うような
声
に ふと
立
ち
止
まりそうだけど
大切
な
何
かを いつか
抱
きしめるため
そう
誰
にも
譲
れない
守
りたいものだから
高
く
高
く
飛
べ
果
てしない
未来
へ
まばゆい
光
の
波
ボク
らを
呼
んでいる
広
い
広
い
空
に
両手
をかかげて
勇気照
らしながら
まっすぐに
前
へと
大地蹴
って
進
め!
今日
もしのびよる
影
が ボクらの
邪魔
をするけれど
大切
な
何
かを いつか
迎
えに
行
くよ
そう
誰
にも
渡
さない
守
りたいものだから
高
く
高
く
飛
べ
大
きな
未来
へ
真
っ
白
い
光
の
波
ボク
らを
求
めてる
広
い
広
い
空
に
両手
を
伸
ばして
勇気映
しながら
まっすぐに
前
へと
大地蹴
って
進
め!
高
く
高
く
飛
べ
果
てしない
未来
へ
まばゆい
光
の
波
ボクらを
呼
んでいる
広
い
広
い
空
に
両手
をかかげて
勇気照
らしながら
まっすぐに
前
へと
大地蹴
って
進
め!
SD03. 飛行船
作詞:雲子 作曲:雲子 編曲:山田正人 歌:雲子
いつでも
笑
っているけど
時々
どうしようもなく
1人
が
不安
になるから
ねぇ
その
手
を
大
きなその
右手
を
私
に
下
さい
そして
何度
でも
飛
び
立
つことができるから
大空
に
舞
う
飛行船
夢
をちりばめて
見上
げるみんなの
胸
に
舞
い
降
りますように…
どしゃぶりの
雨
に
うずくまったまま
歩
き
出
せない
人
じゃダメだよ
ずっとそばで
その
手
を
やさしいその
右手
を
私
に
下
さい
そして
いつまでも
飛
び
立
つことができるから
大空
に
飛
ぶ
飛行船
夢
をふりまいて
見上
げるみんなの
瞳
輝
きますように…
その
手
で
力強
いその
手
で
私
を
包
んで
下
さい
永遠
に
飛
び
立
つことができるから
大空
を
舞
う
飛行船
夢
を
彩
って
見上
げるみんなの
胸
に
届
きますように…
大空
に
舞
う
飛行船
夢
をちりばめて
見上
げるみんなの
胸
に
舞
い
降
りますように…
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