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アーシアン
Mother
MILK
夜明けがくると夢は消えるよ 喜びも悲しみもすべて朝霧になるよ
感じることをあきらめないで 木立ちが揺れるように不安だろうけど
Oh boy あなたの優しさ あなたの強さも あなたが持つ弱さも
Oh boy 生まれたときから見守っているよ 未来の果てまでも
空の青さも海の緑も 時の流れを抱いてあなたを見ている
愛することをあきらめないで 届かない苛立ちもやがて消えるはずだよ
感じることをあきらめないで 木立ちが揺れるように不安だろうけど
Oh boy あなたの優しさ あなたの強さも あなたが持つ弱さも
Oh boy 生まれたときから見守っているよ 未来の果てまでも
夜明けがくると夢は消えるよ 喜びも悲しみもすべて愛になる
HANASANAI
MILK
ねえ どこからか ほら 舞い降りて もう さらわれそう
今 離したら 私の負けね 駆け引きは難しいね・・・・・
彼を誘う人は数知れず 前をよぎる女たち
Say girl 熱い胸の中は もう離せない
Cool boy 不安にさせる人 be afraid
Say yei 全て何もかもが Baby 消え去って
二人だけの時間(トキ)が来ればいいね
ねぇ 誰よりも ほらキレイでしょう 口紅(ルージュ)光るでしょ
もう これ以上彼を愛せない 胸の奥で呟いた・・・・・・・
誰もいない あなたの部屋に Bell を鳴らし続けてる
Say girl 慰めはいらない もう正直に
Cool boy 全てを打ちあけて 今
Say yei 別れの挨拶は Baby 唇に
熱い Kiss で抱きしめてね I Want・・・・・・・
Say girl 熱い胸の中は もう離せない
Cool boy 不安にさせる人 be afraid
Say yei 全て何もかもが Baby 消え去って
二人だけの時間(トキ)が来ればいいね
Say girl 慰めはいらない もう正直に
Cool boy 全てを打ちあけて 今
Say yei 別れの挨拶は Baby 唇に
熱い Kiss で抱きしめてね I Want…
the Destinies(アーシアン3)
市原真紀
あなたはまだ知らない わたし正直だよ
こころは「SU・KI」と歌ってる
いつもふざけているけど ちゃんと聞いてほしい
百年後も あなたを愛してる
めぐり会えた偶然を 信じたいから
運命に逆らっちゃダメ ねぇ そう思うでしょ?
1秒ちがえば 会えない人もいる
だから愛し合えたら 奇跡よりスゴイよね
たとえば会えない夜 星を数えてても
あなたのこと考えてる
「SU・KI」に理由はなくて ただ近くに居たい
悔しいほど あなたを愛してる
満月でも狼に変わらないのは
法則に逆らってるよ ねぇ そう思わない?
未来の果てまで ふたりは続いてる
嘘だと思わないで 確かめてみたいなら
手をつなぐ? つないでみる
ドキドキしちゃう ここちいい なんか気持ちいい
まさに運命感じちゃうよ だから
1秒ちがえば 会えない人もいる
だから愛し合えたら 奇跡よりスゴイよね
未来の果てまで ふたりは続いてる
嘘だと思わないで 確かめてみたいなら
SECRET BLUEIII(アーシアン3)
MILK
大理石の壁 背中もたれ あなたの瞳(メ)見てる MOON LIGHT
誰も知らない ふたりのことは SECRET BLUE 静けさに包まれ
スローモーションでキスをされて 優しく抱かれた MOON LIGHT
いつしか引かれ恋におちてく Sexy Blue 誰も止められない
確かなものはないけど Baby 感じるものを I believe
初めて知った What is love
もっと深い場所 手を引かれて 階段を上がる MIDNIGHT
ずっとあなたを好きだったこと SECRET BLUE 長い髪のままで
胸のふるえ止まらない Baby 夢の続きを I believe
初めて知った What is love
確かなものはないけど Baby 感じるものを I believe
初めて知った What is love
胸のふるえ止まらない Baby 夢の続きを I believe
初めて知った What is love
時計じかけの二人(アーシアン3)
THE PRIVATES
あの日かわした言葉は とうに消えうせ たばこの煙が2人を引裂く
すれちがう想いを引き戻す力は もうないのに
もどりたい気持ちは もうないけど もどれないことが俺を切なくさせるよ
甘い夢を見ていただけかも 冷たい言葉に ふっと気がつけば
君の姿はもう手のとどかないところを歩いてる
かなえるこちができなかった夢はもう すべ偽りになってしまうものなの
想い出なんかになるはずじゃなかった2人さ
あの日 2人でそろえた時計の針もどうやら
君のほうから一足先に狂いはじめたみたいだね
あの日 2人でそろえた時計の針がむなしく
俺の心をしめつけながら 時を刻み続ける
あの日かわした言葉は とうに消えうせ たばこの煙が2人を引裂く
すれちがう想いを引き戻す力は もうないのに
NO NO NO NO NO NO………