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ここはグリーン・ウッド
僕たちがいる奇跡
坂本洋
世界中でただ君だけを 見つめてるよ ずっと
まぶしい気持ちのまま だから 悲しみに揺れたとき
忘れないで ここに 僕たちがいる奇跡
よそゆき笑顔で すれ違うだけの
希望(ユメ)を持たない愛なんて せつないよね
そう僕は君に 優しさばかりを求めてるわけじゃない いつも
世界中でただ僕だけが 君の味方なのさ
どんなにツライときも だから 永遠に変わるまで
受けとめたい すべて 僕たちがいる奇跡・・・
もっと君と僕が強くなるために
隠していたい痛みにも向きあうのさ
傷つけることを怖がっていたら
ほんとの気持ちさえも きっと見えてこないよ
木漏れ陽になぞられて 遠い未来の足音が聴こえてくる
世界中でただ君だけを 見つめてるよ きっと
まぶしい気持ちのまま だから悲しみに揺れたとき
忘れないで ここに 僕たちがいる奇跡・・・
グリーン・ウッド・カーニバル2〜部屋番号の歌〜
グリーン・ウッドのみなさん
全員 「騙されたって 泣きっ面でも 誰も起こしちゃくれない
踏まれても 踏まれても 立ち上がる 雑草の強さ
ここはグリーン・ウッド! ここはグリーン・ウッド!」
スカ 「210号室、蓮川一也」
瞬 「如月瞬で〜す」
スカ 「不幸な運命 涙をこらえながら 星空を見上げてた僕だけど」
「最後に愛は勝つ」
光流 「言ってくれるじゃない」
瞬 「どこから見たって 女の子そのもの つやつやでサラサラのヘア」
「絶対切らないもんね」
スカ 「男が可愛くてもしょうがないの!」
野山 「209号室、野山知道いいます」
フレッド「フレッド・セレネ」
野山 「関西育ちで 味おんち わからんもんわ わからへん」
「こわいもんなしや」
瞬 「立川先生に言っちゃおう」
フレッド「生まれも育ちもシンガポール ひらがな しゃべれます」
「にほんご とっても むずかしいです」
忍 「甘えるんじゃない」
スカ・瞬・野山・フレッド
「若さで勝負 先輩達は強すぎるけど いつかは勝ちたい」
スカ 「負けるもんか」
スカ・瞬・野山・フレッド
「手段は選ばないぜ」
坂口 「202号室、**** 帰ってきてね・ミドリも大きくなりました」
「あらァ、ミルクの時間だわ」
光流 「奥さん、ちょっと、刺激が強すぎるんじゃないせすか?」
一弘 「おに〜ちゃんの保険相談室 決してホモではありません」
「うふ、一也くん可愛い」
スカ 「すみれちゃんを泣かすような真似だけはするな〜!」
渚 「忍〜!どこにいるの?渚よ。でてやったわよ。忍〜!」
倫子 「や〜ね、年の順? 六条と申します」
渚 「しーのーぶーはー どーこーだー 復讐するは我にあり
「いつか忍をひざまずかせてみせるわ! わはははは」
瞬 「諦めの悪い人だね」
倫子 「弱み見せない あなただから 嫌がらせの一つや二つ」
「ど〜せ 忍くんのファンからは嫌われてるわよ」
忍 「そんなことないよ、倫子ちゃん」
すみれ、一弘、渚、倫子
「あのころは二人とも 無邪気に笑い合った
ところが今は 訳もなく にくらしい いじめたい」
すみれ「やっくん、かわいそう」
すみれ、一弘、渚、倫子
「ねじまがった 愛情」
美恵子「ゴホ、ゴホ。みなさん お元気ですか〜? 新田美恵子です。」
五十嵐「おれ、五十嵐」
美恵子「スポッ、派手な事は苦手で。手塚忍です」
光流 「少女漫画の王子様 天下無敵の 人気者」
「グリーン・ウッド一のモテ男とは 俺様だぁ!」
スカ 「女運の悪さも一番でしょ」
瞬 「光流先輩の女たらし」
忍 「女なら誰でもいいのか、おまえは」
光流 「じゃかーしぃ!てめーら!」
忍 「あの日あの時 祈っていたね もう少しだけ このままで」
「やっと二人きりになれたな、光流」
光流 「ば、ばっきゃろー!」
全員 「夢を急ぐな 愛を急ぐな ここにもう少しいたいだけ
カレンダー数えない ずっと君を待ってる
ここはグリーン・ウッド! ここはグリーン・ウッド!
ここはグリーン・ウッド!」
グリーン・ウッド・カーニバル〜汝の日常を愛せよ〜
グリーン・ウッドのみなさん
「おはよーございます!!」
みんな「窓を開けて Sun rise 気合いいれて Get up
一日の始まり 君は元気かな?」
スカ 「夢見る気持ち おいしい朝ごはん どっちも大切さ」
光流 「いらねーんなら もらうぞ」
スカ 「熱い内に Take it フルパワーで駆け出せ Boys & Girls
みんな「毎日カーニバル 机も椅子も 一日中カーニバル 廊下も教室も
君の愛をまってるぜ」
藤掛 「由樹!」
由樹 「藤掛・・・」
盆田 「さあ、神の声に耳を傾けるのです。神は・・・」
青木・坂口「あたしゃ愛より金が好き」
みんな「銀の鈴 黄色い声」
女の子達「せんぱーい!!」
みんな「赤い」
瞬 「ハナ血」
すみれ「一也君しっかりしてっ!」
みんな「青いけど」
一弘 「まったく」
みんな「ここはグリーン・ウッド 黄金(きん)色の日常」
忍 「魔法のように時は戻らないから
間違わないように大事な事 愛してる」
六条倫子「なに、それ」
忍 「宝物はピカピカの Daily life」
みんな「毎日カーニバル おまつり騒ぎ 一日中カーニバル 青春は体力勝負
ネバーランドじゃないよ」
新田美恵子「ゴホゴホ・・・ごめんなさい
何でもない日バンザーイ!! ここはグリーン・ウッド」
命令形の応援歌〜蓮川にささぐ〜
山本正之
胸に燃えてる怒りの炎 この世の理不尽 背にしょって
君の気持ち 間違いじゃない まっすぐだけが筋じゃないけれど
鉄より固い石だって 熱くなったら曲がっちゃう
頑張れ 少年 ハードな戦士 お姉ちゃん達は見守っているぞ
走れ 走れ 少年 何より早く 道は君の後ろに出来るのだ
身体ますます健やかに 人に****
君は負けない 吹雪も風も 君が憎くて 吹くのじゃないさ
一度や二度の失敗に くじけてたんじゃキリがない
頑張れ 少年 バッドな運勢 お姉さん達は君の味方だ
走れ 走れ 少年 心は荒野 道は君の後ろに出来るのだ
やがて地球も傾いて 北極にだって春は来る
頑張れ 少年 ホットな純情 お姉さん達は応援するぞ
走れ 走れ 少年 夜明けは近い 道は君の後ろに出来るのだ
ノーブランド・ヒーローズ
坂本千夏
大切な瞬間を誰かとわけあうため
神様は僕たちに出逢いをあたえるのさ
飾らない微笑みとすこしの勇気があれば
痛かったオモイデも いつかは変わって行くよ
君もおいでよ 緑の楽園 気のきいたヤツなんて どこにもいないけれど
We are The No-Brand Heroes. 太陽に負けないほど
We are The No-Brand Heroes. 輝きにあふれてる
世界でたったひとつの 未来を抱きしめながら
さあ 瞳そらさずに こっちに来てごらんよ
悲しみと同じだけ優しさ見つかるはずさ
夢を信じて 歩いてゆこうよ お伽噺のように うまくはゆかないけど
We are The No-Brand Heroes. この胸のドアを開けて
We are The No-Brand Heroes. いま 君を待ってるよ
世界でたったひとつの 心をつたえるために
We are The No-Brand Heroes. 太陽に負けないほど
We are The No-Brand Heroes. 輝きにあふれてる
世界でたったひとつの 未来を抱きしめながら
友よ
佐々木望 坂本千夏 関俊彦 岩田光央
木枯らし吹く朝は ため息も白く 凍える指先を 包む人もない
粉雪の舞う街に 君がいるのなら 誰か届けてよ 優しい便りを
僕らはいつでも 元気でいるよと
まつげも凍りつく ツンドラの大地 大切な何かを見失う前に
友よ 瞳の中にともしびを探せ 愛は樹氷とかし 川に注ぐだろう
友よ 辿り着かん 心の青空
眠れない夜には トナカイ数えて まぶたの裏側で コサックが踊る
凍えそうな瞳で 春を夢見てる 君よ 忘れないで 心の青空
友よ 分かちあわん 心のボルシチ
白樺並木道 走るトロイカよ 寿司屋じゃ握れない ペレストロイカよ
忘れがたきは 友よ 真冬の寒さと 心に流れた 想いの熱さと
友よ 分かちあわん 心の青空 心のボルシチ ペリメニ ピロシキー
正しい兄弟愛
佐々木望
教えてやるぜ Hey! 正しい兄弟愛 (あそ)
しっかりききな 耳に粘土詰め込んで (なに)
誠 気高き 兄弟道 (はやくしろ)
年上が兄 年下これぞ弟 (あそ)
年上常に 年下虐げるべし (なぜ)
すべて 修行なり 悟りなり (ほんとかよ)
四の字固めだ うでひしぎ逆十字
手抜き 手加減せずに 愛の鞭打ち
ライオンより 冷酷に 突き落とすぜ 谷へ
這い上がれば 突き落とすぜ それが 兄弟愛
後に生まれた あなたはとても か弱い (あそ)
わたしはいつも 守らなくてはと想う (へぇそう)
しかし いじめてやるのも愛 (やめてけろ)
使い走りだよ おやつも横取りだよ
手抜き 手加減なしで 愛の押し売り
母親より理不尽に 奪い去るぜ夢を
貯金すれば 奪われるぜ すべて 兄弟愛
グリーン・ウッド・カーニバル3〜近況報告の歌〜
グリーン・ウッドのみなさん
蓮川「もつれ合う予感は 前途多難」
瞬 「乙女の魅力は 今日も元気」
光流「主役は余裕さ ホリデイ」
忍 「今でも 雨やどり」
ロマンスありの オカルトありの 今日のスリルで胸いっぱい
栃沢「人生楽ありゃ 苦もあるさ」
野山「B型人格 なおらへんで」
フレッド「日本の心です グリーン・ウッド」
青木・坂口「お代は見ての お楽しみ」
脇役なりの 決め技ありの 今日の満足 腹いっぱい
歌声は例の 調子はずれの 未完の夢で 胸いっぱい
すみれ「おひさしぶりです SMILE AGAIN」
一弘「おたよりください なやみ相談」
五十嵐「嵐を起こして FALL IN LOVE」
典馬「恋では おちこぼれ」
恋の鞘当て 人知れずあって 馬に蹴られた ヤツいっぱい
村上「アトランタめざして つくれ超人」
神田「あきらめられない OH MY GOD」
倫子「裏腹ねガラじゃない笑顔」
盆田「神様お導きを」
ちょっとあぶなげ よく見りゃけなげ 青い炎が 背にいっぱい
歌声は例の 調子はずれの 未完の夢で 胸いっぱい
胸いっぱい 腹いっぱい 夢いっぱい
君を守りたい
佐々木望
どしゃぶりの雨の中 君が僕を待っていた
ポプラの濡れた緑 鼓動に揺れていた
はにかんだ吐息達 心打ち明けあった
胸の奥 深い場所 太陽が差し込む 街が輝き出す
どんな時も どんな時も 俺がついてるよ
ありふれてる言葉だけど 瞳そらさず聞いて欲しい
どんな時も どんな時も 俺がついてるよ
向かい風に髪を揺らす 一人きりの君を守るよ
すれちがう運命が 二人を虜にした
次々に閉ざされる ドアをたたき続けた
あどけない指先が にじんだ空の彼方
一筋の虹を描く 七色のささやき 雲が流れてゆく
大丈夫さ 大丈夫さ 俺がついてるよ
強がりなその瞳の 光を照らす星になるよ
大丈夫さ 大丈夫さ 俺がついてるよ
ひとしずくの勇気を秘めて 一人きりの君を守るよ
どんな時も どんな時も 俺がついてるよ
向かい風に髪を揺らす 一人きりの君を守るよ
あしたの天気
岩田光央 関俊彦
ドタバタ続きのアクシデント
日々是入れ替わりの Fine or Rain
タフでなきゃ やさしくなくっちゃだわ
愛のサディスティック
心に花束 口からハッタリ
大胆不敵が 大胆不敵が 大胆不敵が GREEN WOOD
出会いは女神のお導き いつでもモイラは二枚舌
幸か不幸かは 明日の天気
四の五の言ってもスチューデント
何かとバカ騒ぎで Day & Day
ろくでもない奴らの たくらみでも
住めば 都だろ
男子校だってくやんじゃいけねぇ
さほど女にゃ不自由してねぇ
ほんとうだな?ぜったいだな?
ほんとじゃなくても GREEN WOOD
右往左往でうわの空 情けない夜はナイナイで
後は野となれ おやすみ能天気
10%の雨予報にらみ ため息つくよりも
まっすぐに駆け抜ける
夢と希望の肩すかし そこはアテナの二枚腰
諦めない事が 負けないコツさ
あした空から降る物が 世界中を塗り変えても
変わらない物を 見つけるために
偶然は女神のお導き いつでもモイラは二枚舌
吉か凶かは そう あしたの天気
雨やどり〜大きな木の下で〜
岩田光央 関俊彦
遠くで砕ける 潮騒みたいに 雨音聞く度 こんな不思議な気持ち
いつもはしゃいでた きみが駆けてくる
このまま時が止まれば・・・ そっと願うよ
巡り会う奇跡があれば もう一度かなうのかも
しばらくはこのままここで 大きな木の下の 雨やどり
空を眺めてた 雲が笑ってた 両手にこぼれる 明日を振りまきながら
時は流れ出す ざわめき溶かして
遠くへ向かうバスの中 僕は一人眼を閉じた
誰かしら 窓の向こうで 浮かれた笑い声が
あの場所に全てあるのさ 同じ夢を見たね 雨やどり
巡り会う奇跡よ いつも 手のひらの中にあれ
幻が 今も笑うよ 大きな木の揺れる あの場所に
ウクレレな兄の愛
井上和彦
もしも 愛を守るため 世界中に 白い目 見られたとして
おれは 耐えて行くだろう お前のためだけに 兄は生きてる
そうさ 素直で無邪気で うしろむかず おとうとよ
世間の荒波に 浮き上がれ
そのために 嘘もつく 天下さえもごまかす
海よりも 山よりも 雄大な兄の愛
たとえ 幼いお前が おれを邪魔に想って いたとしたって
いつか この無限の愛 お前は気付くだろう 兄の勝利さ
そうさ スネたり メゲたり 地味なやつにはなるなよ
誰にも不敏とは 言わせない
誰よりも 側にいて 限りなく守りたい
せちがらい 世の中に 泣かせるぜ 兄弟愛
そのために 嘘もつく 天下さえもごまかす
美しい いじらしい 親心 兄の愛
誰よりも 側にいて 限りなく 守りたい
せちがらい よのなかに 泣かせるぜ 兄の愛
親心 兄の愛 美しい 兄弟愛
君といつまで
岩田光央 関俊彦
二つの白い帆をあげながら 小舟が夕暮れの海にでる
重なる波に揺れる姿は どこか僕らに似ている
二人の影が長い浜辺で 帰らぬ夏が波に砕ける
短い言葉交わしただけで 不思議に気持ちわかってたね
同じ思い出に二人笑う日よ そんな遠い日が本当に来るのかな
同じ明日の日を夢見てた日こそ 今もこの胸を離れない
白い砂浜に残る足跡を 風が消して行く 覚めた瞳で
同じ夏の日の 同じ輝きを 忘れはしないさ いつまでも
二人の心はいつまでも
二人の絆はいつまでも
二人の思い出いつまでも
二人のしがらみいつまでも
二人のなれあいいつまでも
二人のあいだはくされ縁
二人はなかなか離れない・・・
とびきりの明日
坂本洋
いつでも 一人が痛くて 泣きそうな時は 僕らが側にいるよ
たとえば一緒に泣かない 友情もあると 分かってくれる 奴らだから
こぼれた涙 誰のせいでもない 明日を映す鏡
水たまりには 青空浮かんで ほら 微笑みかける
それでも 心が明日を 見れない時には 僕らが側にいるよ
ちぎれた 足跡見つめて 立ち止まったら いきなり突き飛ばしてやるさ
眠れない夜 重ねた日々もある 朝日が今日を運ぶ
寄り添ってれば 思い染みるから もう ほっとけないよ
誰かを 想って過ごせる 時の大切さ これから忘れないで
たとえ 昨日見た夢が そっと 遠ざかっても
君は 今日の息使い 吸い込んで 踏み出すんだ
いつでも いつでも いつでも 泣きそうな時は 僕らが側にいるよ
たとえば 一緒に泣かない 友情もあると 分かってくれる 奴らだから
桜林の園
佐々木望 岩田光央 関俊彦 坂本千夏
今宵あの月が 雲に隠れたら お会いしませう
秘密の宮廷(シロ) 桜の咲く園
夜のステエション そっと通り抜け たどり着くのは
春の砂漠か 花の降り積む路地
永遠(トワ)の後ろ 運命(サダメ)の裏 堕落の逆 ラクダだけれど
ひとつ一夜の ふたつ二人の みっつ短い よっつよじれた夢 ほら
扉 見上げれば 彼方 宙返り 漕ぎ出すのね
ガラスの方船(フネ) あてどもない空
浪漫の辞書 すね毛はない 乙女の歌声(コエ) オクタアブ上よ
ひとつ密かな 百のお話 千夜一夜の お伽のその ほら (ほら)
今宵あの月が 雲に隠れたら・・・
めざせバルセロナ〜愛は脚力〜
坂本宏
向かい風 砂の嵐 ぬかるみに絶え間なく石が降る
彼方から声が届く 君の名呼んでる みんなの声が
裸足がつらくても 想いが壊れても
涙ふき ここまで駆けてこい 愛だけで走れる
森を抜け 万里の丘を越え 海の底も大丈夫
ため息で窓が曇る 伏せたのに昨日がにじむなら
その窓を拭いてごらん 暖かい光 当たるはずだよ
アベベもツブラニヤも メロスもジョンソンも
寂しさを振り切って 駆けたのさ 愛だけを信じて
自分らしく生きてるだけ 足元から その記憶
走り抜け めざすバルセロナは 遠いけど大丈夫
走り抜け F1追い越して 光速も大丈夫
La la la la la めざせバルセロナ
La la la la la バルセロナ
La la la la la めざせバルセロナ
La la la la la バルセロナ・・・・・