ドイツ、フランス旅行印象
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1.ビザ 以前、僕は何回もヨーロッパにいくチャンスがあったが、ビザをとる まで時間がかかるため、諦めました。今回、僕もよく準備し て、10日前に申請の資料を提出しました(普通は1週間か かると言われたため)。 ドイツ大使館はとても親切で、なんでも教えてくれました。 結局、3日間でビザが降りました。しかも、1ヶ月内ヨーロッパ 10ヶ国に何回も行けるMutiのシェンゲン Visaです。 予想より全然簡単に早く取りました。 2.飛行機とルート JALに乗りました。東京からフランクフルトまで12時間。 帰りはパリから東京まで11時間。
3.ドイツの超特急列車(ICE)
フランスに有名なところがいっぱいあるよね。僕はフランスについて、 荷物をホテルに置いてから、すくにEffil Towerに向く。 そこでいっぱい写真とビデオをとってから、小説の中によく出ている “塞那河”に沿って散歩。ダアナの車事故現場も見た。 翌日朝早く起きて、パリ郊外(電車1時間)のウェイルサイユ(凡伊塞宮) へ見に行った。それから凱旋門、香謝利舎大街、芦浮宮などざっと回ってきた。僕は芸術のことがよく分からないが、それらの建物、絵画の素晴らしさ くらいは感心した。中国でも立派な建物があるが、芸術品はやっぱりヨー ロッパね。ちなみに、本物の”維那施”像、”蒙奈利沙”像の前、写真と ビデオもいっぱい取った。その時間、夕方6時。そのまま、ホテルに行って 荷物をもらってパリの戴高楽空港に出発。 あー、本当に疲れた。
6.サービス
8.人の性格
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羅浮宮入口
艾菲尓鉄塔
凡爾賽宮殿富麗堂皇
到巴黎不可不遊此門
香謝麗舎大街略有斜度
本物維納斯在何処? |
9.言葉
ドイツとフランスでも英語がだいだい通じる。フランスはちょっとかね。たぶんフランス人は自分の言葉が世界一美しい言葉と考えるかもしれない。でも日本語は100%通じない。
10.観光客
日本人はあちこち見える。台湾からも結構多い。中国大陸から、芦浮宮で二組にあった。その服装と様子ですぐ分かる。だいたい何の組織からの公費訪問団でしょう。
11.その他
あとはいろいろ...
世界一番美しいところはヨーロッパかな?古い有名の建物とか、自然景色とか、いっぱいありますよね。