再訪米国
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1.New York ・世界的なビジネス中心にもかかわらず、NYは芸術の都とも感じた。沢山の摩天楼の外観は高いだけではなく、それぞれのビルは特徴が有し、とても美しい。2日間でほぼNYの名所を見回ってきた。特に印象の深いものは、帝国大厦と世界貿易中心の高さ、克来斯勒大厦の特別な頂、Rockefeller center の城中之城。 ・自由女神は予想より高い、島の上ではなかなか写真を撮れ にくく(近すぎる)、ferry上で沢山撮った。 ・東京と異なって、NYではネオンがあまりないが、time square では新宿東口よりも賑やかだ。あそこで中国の999製薬の広告 の看板もあった。 ・Manhattanの真中に正方形の巨大公園があり、中に緑の芝生、 きれいな道路,それはNew Yorkerだちにとって一番いいところ だろう。寸土如金の大都市の中にこのような巨大公園があった のは世界でも珍しではないか? ・意外に国連の中が見学できたが、安理会とGeneral Assembly の会場には内装、設備などがそんなによくないと感じた。 ・Wall Streetも意外に短くて狭い道路だ。でもその周辺は確か にでかい銀行、証券会社ばかりだ。 ・大都会博物館もかなり大きいが、内装と収蔵品ではパリの羅浮 宮よりだめ。(僕は芸術盲かも) ・悪名のあるNYの地下鉄は確かによくなかった。昼間には治 安問題が特に感じてなかったが、昏暗、暑い(冷房がない) は特徴。地面ではガムの跡のようなものがほぼ100平方 cm1つもある。NYではSingaporeのようにガムの販売を 禁止すべき。 ・NYの街は非常に分かりやすい。数字番号で街を長方形のblock に分け、自分がどこにいるか、目的地までどのくらいかかるか、 簡単に計算できる。American peopleのdirectの性格はそこ まで反映された。 ・中国と同じ、交通信号には車がきちんと守るが、行人には 無効だ。米国人も青信号を待つpatienceがない。
2.Florida
3.American Style
4.元留学生だちの話
5.物価 |
帝国大厦でManhanttan鳥瞰は最高
見到自由女神是10多年前的夢了
国連
時代広場の夜は「不夜城」
華爾街は意外に小さな「里弄」
克莱斯勒大厦 |
7.日本人旅行者
日本人は米国が大好き。NYで日本人の姿はどこに行ってもよく見える。Hilton Hotelに泊まる人は殆ど日本人。JFK空港ではJAL専用のターミナルもopenした。
8.美国再認識
前回はLAとSan Diegoを訪問してかなり悪い印象を残ったが、今回では結構よい印象だった。特に米国人は男性でも女性でも主動的に挨拶と話をしてくれ、冷たい日本人よりは暖かいと感心した。米国では:
「1回生、2回熟、3回愛」 かな?