固い絆に、想いを寄せて、語り尽せぬ青春の日々、
かたい きずなに、おもいを
よせて、かたりつくせぬ せいしゅんの ひび、
끈끈한 정으로 맺어진 화려했던 청춘의
날들,
時には傷つき、時には喜び、肩を叩き合ったあの日、
ときには きずつき、ときには
よろこび、かたを たたきあった あのひ、
때로는 상처로, 때로는 기쁨으로, 서로를
위로하던 그날,
あれから、どれくらい経ったのだろう、沈む夕日をいくつ数えたろう、
あれから、どれくらい
たったのだろう、しずむ ゆうひを いくつ かぞえたろう、
그로부터 얼마나 지났던가,
저무는 저녁 해를 얼마나 헤아렸던가,
故郷の友は、今でも君の心の中にいますか、
ふるさとの ともは、いまでも
きみの こころの なかに いますか、
고향에 친구는 아직도 당신 마음속에 있는건가요,
乾杯、今君は、人生の大きな大きな舞台に立ち、
かんぱい、いまきみは、じんせいの
おおきな 大きな ぶたいに たち、
깜빠이, 지금 크나큰 무대 위에 서서,
遥か長い道程を歩き始めた、君に幸せ、あれ
はるか ながい
みちのりを あるきはじめた、きみに しあわせ、あれ、
아득히 먼 길을 걷기 시작한 너에게 행복을
빌겠네,
>>キャンドル・ライトの中の二人を、今こうして眼を細めてる、
きゃんどる・らいとの
なかの ふたりを、いま こうして めを ほそめてる、
>>>촛불 속에 두 사람은,
이금 이렇게 눈을 감고 있네,
大きな喜びと少しの寂しさを、涙の言葉で歌いたい、
おおきな よろこびと
すこしの さびしさを、なみだの ことばで うたいたい、
큰 기쁨과 작은 외로움을 눈물로 노래하고
싶구나,
明日の光を体に浴びて、
あすの ひかりを
からだに あびて、
내일의 밝은 희망을 안고,
振り返らずに、そのまま行けばよい、風邪に吹かれても雨に打たれても、
ふりかえらずに、そのまま
いけばよい、かぜに ふかれても、あめに うたれても、
뒤돌아보지도
말고 가면 되네, 비바람이 몰아쳐도
信じた愛に背を向けるな、
しんじた あいに
せを むけるな、
진정한
사랑을 배신하지 말아라,
乾杯、今君は、人生の大きな大きな舞台に立ち、
かんぱい、いま
きみは、じんせいの おおきな おおきな ぶたいに たち、
깜빠이, 지금 크나큰 무대 위에 서서,
遥か長い道程を歩き始めた、君に幸せ、あれー
はるか ながい
みちのりを あるきはじめた、きみに しあわせ、あれー
아득히 먼 길을 걷기 시작한 너에게 행복을
빌겠네,
乾杯、今君は、人生の大きな大きな舞台に立ち、遥か長い道程を歩き始めた、
君に幸せあれー、
君に幸せあれー、