| コンピュータ歴 |
小学生 中学生 |
お金がなかったので、ポケコン(PB-100)がメインマシーン。後にPC-1245・PC-1350なども購入して、BASIC・マシン語でプログラムを作るのが趣味でした。
中学生の時、親にPC-6001mkIIを買ってもらう。これまたBASIC・マシン語でプログラムをたくさん作った。
|
| 高校生 |
ファミコンをするようになり、ゲームを自作することがなくなり、コンピュータにあまり触らなくなる。
試験前や受験勉強の際には、自作の『単語学習ソフト』を活用。ICUに合格したのもこれのおかげ。
|
| 大学生 |
コンピュータ概論実習で、Macintosh(LC)と衝撃の出会い。マウス・フロッピー・ハードディスク、更にグラフィカルなユーザーインタフェースと、主にポケコン・PC-6001mkIIを使っていた僕にとっては、全てが衝撃だった。以来すっかりMac信者になる。
生物学を専修していたが、Macに触れる環境にいたくて、コンピュータ関係の授業をたくさん履修。おかげで、Pascal・Fortran・C・Prolog・Mathematicaのマクロを学習。
3年生の時に IIvx を購入して、ついにMacユーザになる。しかしすぐに廉価機LC475が登場し、かなり損した気分に。
4年生ぐらいから、コンピュータの実習の非常勤副手を勤める。UNIXも使えるようになる。
|
| 大学院生 |
PM6100/60 と CodeWarrior を購入し、C++で統計処理やシミュレーションのためのプログラムを量産。
インターネットで "売ります・買います" に凝り、LC475・PB145B・Duo280・Duo280cユーザになる。ちょっと買いすぎ。でもほぼ全て活用中。
研究室に速いコピュータが導入されたのと、Excel 98 になってマクロが高速化したのもあって、統計ソフトをマクロで作ることが多くなる。
|
| 研究員 |
原稿執筆には Duo280c、メール受信にはPB145B、テレビ・ホームページ鑑賞にはPM6100/60、ルーターにIIvxという分業が定着。PowerPointやPhotoshopなどの重いソフトは、研究室のG3で使用。
21世紀に入りとうとう、Yahooオークションで G3 DT を購入。メモリーを288MBに強化して、快適に作動中。
2001年の夏、ベトナムに1ヶ月滞在した際、Duo280cが昇天。代わりに、メモリーが320MBに増設された New iBook をYahooオークションで購入。現在、メインマシーンとして活躍中。
|
|