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整理No. | 入場券 | メモ |
1 | 新琴似 | 1987年4月1日JR北海道に移管 |
2 | 篠路 | 1987年4月1日JR北海道に移管 |
3 | 東篠路 | 1987年4月1日JR北海道に移管 |
4 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 1987年に北海道教育大学がこの地に移転してできた。現在、ニュータウンとしての開発が著しく、近年駅前にi-mallという総合ショッピングセンターも誕生した。 |
- | 釜谷臼 | 開業以来無人駅 |
5 | ![]() | 1984年3月31日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 丘陵に建つ北欧風の瀟酒な高級住宅スウェーデンヒルズは、周辺の都市開発の波に乗って近年モデルタウンとして有名になった。駅前を西に10分程歩くと、美人の湯としてこれも最近開湯したふとみ温泉がある。1990年、周囲の景観に合わせてこの駅の舎屋も建て替えられている。 |
6 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 札幌の衛星都市として急速に発展している当別町の中心駅。駅の東500mに伊達藩の末裔による開拓の歴史を刻んだ記念館がある。水と緑に恵まれた町の象徴、あやめ園にも程近い。 |
- | 大学前 | 開業以来無人駅 |
7 | 石狩金沢 | 1979年2月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 |
8 | 本中小屋 | 1979年2月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 |
9 | ![]() | 1979年2月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 小さいが大正風の味のある駅舎だったが、JRに移管されてしばらく後に簡易委託を打ち切ると、貨車を改造した待合室になってしまった。駅の東約2kmの位置に月型沼がある。 |
- | 月ヶ岡 | 開業以来無人駅 |
- | 知来乙 | 開業以来無人駅 |
10 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 月形町の中心駅。月形は、石狩川が流路を変えて残った三日月湖の別名である月潟が転じたもの。駅前の道を東へ進むと、現在まさに石狩川から切り離されつつある旧流域にかかる月形吊橋がある。その先には新しい流れに架橋した月形大橋も見え、新旧の流れにマッチした眺望が面白い。 |
- | 豊ヶ岡 | 開業以来無人駅 |
11 | 札比内 | 1979年2月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 |
12 | 晩生内 | 1979年2月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 |
- | 札的 | 開業以来無人駅 |
13 | ![]() | 1985年3月14日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 浦臼町の中心駅だが、現在は無人駅。石狩川の元流が沼と化した鶴沼は駅より5km程北の国道沿いにある。鶴沼公園にはキャンプ場や温泉施設もあり、秋は紅葉も楽しめるのでレジャースポットとして賑わっているが、列車で訪れる人は少ない。 |
- | 鶴沼 | 開業以来無人駅 |
- | 南下徳富 | 開業以来無人駅 |
14 | 下徳富 | 1979年2月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 |
- | 中徳富 | 開業以来無人駅 |
15 | ![]() | 1986年3月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 駅は昔の駅務室部分をを取り去られて、終着駅とは思えない程。イトヒバの喬木は、存在感の薄い駅の所在を示す目印に思える。国道に出ると町の市街まで近いが、人影は少ない。 |
- | 石狩橋本 | 1972年6月19日廃止 |
- | 上徳富 | 1972年6月19日廃止 |
- | 北上徳富 | 開業以来無人駅、 1972年6月19日廃止 |
- | 雨竜 | 1972年6月19日廃止 |
- | 石狩追分 | 1972年6月19日廃止 |
- | 渭ノ津 | 開業以来無人駅、 1972年6月19日廃止 |
- | 和 | 1972年6月19日廃止 |
- | 中ノ岱 | 開業以来無人駅、 1972年6月19日廃止 |
- | 碧水 | 1972年6月19日廃止 |
- | 北竜 | 1972年6月19日廃止 |
- | 五ヶ山 | 開業以来無人駅、 1972年6月19日廃止 |
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