the real aroma who誰
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lived活
now現在

. aromaあろま living will
23 April 1975
london
倫敦 tokyo東京 groningen和蘭 tokyo東京 london倫敦 tokyo東京 paris巴里
a postgrad in london 倫敦で大学院生
→2000年4月  休学 東京で療養中
→2001年1月  生ける屍脱却修行中
→2001年8月  世捨人ながら某米系証券会社に勤務中
→2001年12月  オフィスへ歩いて通えるところに居を構え一人暮らし再開
→2002年1月  ED再発症 今回は過食 一気に10kg以上増量
→2002年4月  人生27周年に光陰矢の如しを痛感
→2002年5月  そして プルースト中 失われた時を・・・
→2002年6月  またしてもED発症 今度は拒食らしい 体重失い中
→2002年7月  記憶皆無
→2002年8月  辞職 晴れてぷ〜と相成る
→2002年9月  病人ぷ〜期をモラトリアムと履き違えたパラサイトへと格下がり
→2002年10月  秋風にたなびく雲の絶へ間より漏れ入ずる影さえ眩しかり 我が希望の光に比ぶれば

→2002年11月  冬立ちぬ 気も懐も寒し ぷ〜生活三月目に突入
→2002年11月  ぷ〜生活の終わりを告げる鐘が鳴る
→2003年1月  某仏系証券会社に潜り込み自爆街道爆走中
→2003年2月  早くも息切れの気配 療養の為里帰り決定
→2003年3月  退職 里帰り
→2003年4月  エイプリルフール 某米系証券会社に復帰 エセエコノミスト中
→2003年5月  とある夜 表参道のとあるお花屋さんの前で欧羅巴に戻ることを決める
→2003年6月  某米系証券会社退職 エセエコノミスト廃業 またまたぷ〜生活へと突入
→2003年7月  仏アドミとの戦いが始まる 査証獲得 さよなら東京
→2003年8月  巴里 記録的な熱波に危うく死にかける が 憎まれっ子世に憚る
→2003年9月  ヴァカンス先のシシリアでイタリア全土を襲った大停電に巻き込まれる
→2003年10月  連日仏アドミと戦う 法律上「日本人」である事を恨めしく思う日々
→2003年11月  人生で初めて日本なる国に対して仄かな好意を抱く が やはり私は日本人ではない


           



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