ストーリー紹介(7話以降)

 

第七話

 

Revelations part 1:Discovery

 

サイバトロンはスラストのバイク部隊に追われている

コンボイが撃退する

あまり役に立てないとラットルは落ち込む

サイバトロンはスパークの抜けたトランスフォーマー達の体を見つける

そしてスパークはまだどこかにある筈だと言う

サイバトロンはベヒコンに襲われる

危機に陥ったブラックウィドーを何故かスラストが助ける

もうすぐ一帯は爆発すると言う。 この状況を引き起こしたコンボイをチータスは責める

スラストはブラックウィドーを助けたのは間違いだったと言う

ブラックウィドーを助けようとコンボイは奮戦するが、チータスは撤退すべきだと言う

電車に轢かれそうになったブラックウィドーをスラストはまたも助ける

その際シルバーボルトの映像が映る

スラストは何かを思い出しそうだと言う

そして彼の記憶にはブラックウィドーが

スラストとブラックウィドーはスパーク摘出工場に迷い込む

スパークを摘出されそうになったブラックウィドーをスラストが自分を犠牲にして助ける

その際ブラックウィドーはシルバーボルトの姿を見る

ブラックウィドーはスラストを助ける

ナイトスクリームはタンコアのエネルギーを吸い取る

ジェットストームにやられそうになったコンボイはチータスに助けられる

ナイトスクリームはコンボイの指揮能力が低下しているとしてチータスに指揮を取るように言うがチータスは拒否

ブラックウィドーはスラストの記憶を戻そうとする

そこにサイバトロンが乗り込んできて、スラストは逃げる

コンボイはセイバートロンの住人のスパークが抜き取られたのはメガトロンを止められなかったからだと自分を責める

呆けてるコンボイに代わってチータスが退却命令を出す

チータスはコンボイの指揮を信用出来なくなり、これからは自分が指揮を取ると言う

スラストが逃げたのはコンボイが乗り込んできたからだとブラックウィドーは責める。 しかしスラストとシルバーボルトの事は話していない

もしスラストが元サイバトロンなら、タンコアとジェットストームもその可能性があるので倒すことは出来ない

 

 

第八話

 

Revelations part 2: Descent

 

コンボイは森が機械化する夢を見る

悪夢にうなされるコンボイをサイバトロンが起こす

しかしコンボイはあと少しでオラクルがサイバトロンをリフォーマットした理由が判る所だったと言い、サイバトロンを責める

コンボイはしばらく一人にして欲しいと言い、サイバトロンは不信感を抱く

チータスはVehiconをサイバトロンに戻そうと作戦を立てる

ブラックウィドーはスラストから始めようと言うが、チータスは鈍いTankhorから始める事を提案する

ブラックウィドーはスラストと話そうとするが、ナイトスクリームに邪魔をされる

スラストはまたもシルバーボルトかのような行動を起こす

ブラックウィドーはスラストに過去を思い出させる

その記憶にはブラックウィドー,そしてサイバトロンの姿が

ブラックウィドーはスラストがシルバーボルトだと確信する

ラットルはTankorを捕獲して記憶にアクセスする

するとサイバトロンの宇宙船のイメージが

ラットルはTankorにアクセスするとなぜか自分の失った記憶が見えると結論付ける

(以下過去の記憶)

そのイメージによると、メガトロンは宇宙船から逃げ出したらしい

そして宇宙船はセイバートロンからの砲撃で撃ち落とされた

サイバトロンはVehiconの攻撃でメタルズの体を失う

そこにはラットルの姿も

ラットルが写っているなら、この記憶は彼の物ではない

ではラットルが見ているのは誰の記憶か?

ラットルが更に記憶を引き出すと、Vehiconのバイザーに反射した姿は、、、

 

ライノックス!!

(過去の記憶以上)

 

Tankorのスパークはライノックスの物だった

スラストは忠誠を示すためブラックウィドーのスパークを抜き取る

ナイトスクリームに邪魔をされたが、ジェットストームがスパークを抜き取る

 

 

第九話

 

Revelations part 3:Apocalypse

 

コンボイはオラクルから自分の役目を聞き出そうとする

サイバトロンの機械化を止める術がわからないコンボイは苦悩する

チータスとラットルはライノックッスをTankorから呼び戻そうとする

一時はライノックスの意識が回復するも失敗

ナイトスクリームはジェットストームと戦う

スラストはブラックウィドーの体をどこかに運ぼうとするがナイトスクリームに邪魔をされる

ブラックウィドーのスパークはオラクルを通じてコンボイに出会う

ナイトスクリームはスラストを倒してブラックウィドーのスパークを手に入れる

そしてそれを体に戻そうとするが、スパークはパニックを起こして逃げてしまう

コンボイの説得でスパークは体に戻る

チータスの説得でライノックスの意識がまた目覚める

コンボイはライノックスのスパークにアクセスして説得を試みる

しかしライノックスは争いが終わらないのは個人個人が自分勝手な意思を持っているせいで、メガトロンは正しいと言う

Tankorの体にいる間ライノックスは全てを見ていた

そしてメガトロンこそがセイバートロンの未来だと気づいた

サイバトロンは無理やりTankorのプログラムを変更しようとする

しかしコンボイが止める

コンボイはライノックスの意思を尊重し、プログラムを変更するだけではメガトロンとなんら変わりないと言う

Tankorはその場を去る

コンボイはマトリクスからサイバトロンの使命を聞き出した

彼らが地球に送られたのはビーストモードとして有機物を持ち帰るため

そしてその有機物を使って有機と機械の共存する世界を作る事がマトリクスの意思

 

 

第十話

 

Survival

 

有機を体から排除できないメガトロンはいらつく

メガトロンはナイトスクリームが完全有機であることに注目し、メガトロンの体から有機を消し去るヒントがあるかもしれないと思う

メガトロンはナイトスクリームの捕獲を命じる

サイバトロンは、ナイトスクリームがどこから有機のDNAをスキャンしたのか不思議がる

コンボイは「未来の種」を手に入れる

サイバトロンはVehiconの攻撃を受ける

ナイトスクリームがVehiconに囚われる

ナイトスクリームは全有機な為、肉体の再生が早い

それを応用すればメガトロンは全機械になれると言う

ナイトスクリームはVehiconから逃げ出す

Tankorはライノックスの記憶が覚醒したため知性を得る

彼曰く、ライノックスと昔のTankorが融合した物らしい

Tankorはサイバトロンには有機を持たない者のリーダーシップが必要だと言い、メガトロンに反逆を起こす決意をする

Tankorは作業用ロボットを見方につける

ナイトスクリームはコウモリの化石を発見する

彼のDNAはそこから取られた物だった

他にも化石が沢山見つかる

これセイバートロンにかつて有機物が存在していた証拠

ナイトスクリームは自分だけがメガトロンのウィルスを逃れられた事に罪悪感を感じる

コンボイは「未来の種」をまく

メガトロンはナイトスクリームが捕らえられなかった事に怒る

 

 

第11話

 

The Key

 

Tankorはベクターシグマの鍵を手に入れようとするがサイバトロンのスパークを持っていないため阻まれる

そこでスパークを持たない作業用ロボットを使って鍵を手に入れる

Tankorがサイバトロンの基地に乱入してくる

そして鍵から光線を出す

するとそれはナイトスクリームに当たってしまう

しかしTankorは突然苦しみ出し、鍵の力がオバーロードしたと言って倒れてしまう

そして戦車部隊に回収される

ナイトスクリームは鍵の影響で機械化して凶暴になってしまう

機械化は地面から湧き出す生命の元によって中和されるが、量が足りなく、ナイトスクリームはまた機械化してしまう

この事態を打開するためブラックウィドーを監視に残してサイバトロンはメガトロンの本拠地に乗り込む

チータスはコンボイのリーダーシップに疑問を持ちなにかと反発する

サイバトロンは乗り込んだところでメガトロンの手下に襲われる

その中には巨大なドリルもあった

その間にブラックウィドーはナイトスクリームに触られ、機械に感染してしまう

コンボイはドリルを利用し地面を掘らせ、生命の元を溢れさせる

そしてブラックウィドーとナイトスクリームも癒される

しかしチータスとコンボイの間にしこりはのこったまま

 

 

第12話

 

The Catalyst

 

コンボイはライノックスの事を思いながら未来の種をまく

メガトロンはTankorが本当に死んだのか疑っている

作業用ロボットはTankorに操作されてメガトロンを騙そうとする

メガトロンは作業用ロボットも疑わしい目で見る

ブラックウィドーはスラストを元の姿(シルバーボルト)に戻すため生命の元を持ち出す

作業用ロボットはVehiconをサイバトロンの居ない方向に誘導する

ラットルは生命の元の効果を推進させるプログラムを開発

しかしこの影響で森が育ちすぎる

ブラックウィドーはVehiconに遭遇する

チータスはラットルのプログラムによって成長力が増大した植物こそメガトロンへの兵器になると主張

しかしコンボイはそれがマトリクスの意思と違うと却下

ナイトスクリームはコンボイが本当に正しいのか疑う

コンボイはオラクルに会いに行く

その間チータスにリーダーを任せるが、なにも目立った行動はするなと釘をさす

ブラックウィドーはついにスラストのコアに生命の元をかけることに成功する

そしてスラストは正体を取り戻す

そう、そこに現れたのは、、、、

 

 

 

 

 

ワスピーター!!!!

 

 

 

ワスピーター曰く、彼はセイバートロンが恋しくて帰って来たのだという

しかし、本当は地球の原住民に追い出されただけだった

もうヤラレ役でないと、ワスピーターは喜んでいる

ワスピーターはブラックウィドーに交際を申し込むが断られる

そこにジェットストームが乱入

その際ブラックウィドーの持っていた生命の元が彼のコアにかかる

そして現れたのは、、、、、、

 

 

 

シルバーボルト!!!!

 

 

 

性格は相変わらずキザである

ラットルはサイバトロンにブラックウィドーが出ていった事を打ち明ける

コンボイはマトリクスへのアクセスを拒否される

シルバーボルトとスラストはVehiconに攻撃されたショックでVehiconに戻ってしまう

サイバトロンはチータスはリーダーとして、急激に成長する植物を使ってブラックウィドーを助ける

Tankorはベクターシグマの鍵を作動させる

そして機械化は植物を伝って広まる

何とか植物を切断して基地は守られた

コンボイとチータスはまた激突

メガトロンはベクターシグマの鍵のプログラムは全部隊に組み込む様命令する

しかし、作業用ロボットはジェットストームとスラストが謀反を起こした時の事を考えて戦車部隊にのみ装備する事を進める

メガトロンはそれを受け入れる

 

 

第13話

 

End Of The Line

 

ラットルとチータスは戦車部隊に襲われるがラットルの新兵器で撃退

この新兵器は機械を有機物に変えると言う

全ての戦車部隊はベクターシグマの鍵を装備する

しかし何故かTankorの命令を聞かない

コンボイはオラクルから最終決戦だとの声を聞く

コンボイはメガトロンを倒す方法をオラクルから聞いたと言う

しかしコンボイが聞いたオラクルの声はTankorに作られた偽者だった

サイバトロンは偽オラクルから聞いたプラズマエネルギーと言う兵器を見つける

プラズマエネルギーは機械のシステムをオーバーロードさせて完全に消し去ると言う

しかし生物には無害

コンボイは(偽)オラクルからダウンロードしたプログラムでプラズマエネルギーを制御できる

そしてコンボイはセイバートロンから全ての機械を消し去ると言う

これがオラクルの意思だと言うが、チータスはオラクルを信用できないと言う

チータスは、全ての機械を消し去ればコンボイもメガトロンもやっている事は変わらないと言う

そしてコンボイはチータスに作戦を提案させる

その提案は、ラットルの新兵器で戦車部隊を足止めしている間にラットルがコンピューターにアクセスしてメガトロンの弱点を探ると言うもの

コンボイは同意

Tankorはコンボイがプラズマエネルギーを性格的に使えない事を計算していた

メガトロンはプラズマエネルギーの存在に恐怖を覚える

そしてベクターシグマの鍵を全て使う事決定する

メガトロンのコンピューターにアクセスしていたラットルはTankorにやられてしまう

メガトロンはTankorの企みに気付き始める

コンボイはメガトロンと一騎打ち

コンボイは次々とサイバトロンのメンバーが機械化してしまうのを見せ付けられる

しかしコンボイは、オラクルの意思は共存だとしてくじけない

ついにメガトロンはビーストモードで戦ってしまう

コンボイはメガトロンはリフォーマットしようとする

しかしTankorに撃たれる(ベクターシグマの鍵で?)

そしてTankorはメガトロンにもベクターシグマの鍵を発射する!

はずだったが、突然動けなくなる

メガトロンは全ての部下に、反逆すると自由を奪うプログラムを入れていた

メガトロン曰く、Tankorの行動は全て計算ずくだったと言う

ぼろぼろのコンボイはプラズマエネルギーを発動させてしまう!

メガトロンも全てのベクターシグマの鍵を発射する!

そしてセイバートロンは、、、、