お前を抱くのは決闘に似ている 俺とお前、戦いから抜け出る、たった一つの命あらんとして 自分の全てが収束された時間を共有する 隙を伺い、時には手の内を見せて、 少しづつ、少しづつ、相手の防御の輪を陥落していく 一瞬の戸惑いが、迷いが命取りに繋がる お前を完全に飲み下してしまうまで この腕の中でお前が溶け出して、 とうとうたる川の流れとなるまで 全ての神経を張り詰め、研ぎ澄ました鋼と化して 追いつめる事を止めない・・・
思わず首を伸ばして上から覗きたくなってしまうのは、私だけではありますまい・・・この、見えそうで見えない、というのが中々そそります・・が・・いや〜ん(TT)華南しゃんのいけずぅ〜
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