大人のオモチャ、ダッチワイフ・レポート



1975年製作の日活映画です。
第1回北極越冬探検隊は、秘密裏に「ベベ」ちゃんを開発し、北極のひょうたん島に持ち込んでした。 その冬、ひょうたん島は異常気象に見舞われ、救難隊が到着するまでの間、隊員達は生死をさまよっていた。 そのため、探検隊の医師が隊員にベベちゃんの使用を許可を出してしまった。 隊員は無事に日本に帰ってからも人間の女性では、燃えないという後遺症に苦しむことになった。
一方、医師はベベちゃんをひょうたん島から脱出するときに火葬にすると見せかけて、密かに日本に持ち帰っていたのだった。 毎日、ベベちゃんを溺愛するのだった。ムチやロープで・・・・
第2回用の新ベベちゃんの開発を再びまかされた医師は、薬で眠らせた人間の女性から型を取って 人形師に新ベベちゃんの製作を依頼するのだが・・・・

ベベちゃんは、よく作り込まれていました(爆)

ベベちゃん
セーラー服着てました

自分で脚を開き、腰を振ります
シーケンスなので勝手にイキます

コトが終わるとまっすぐになります

声も出せるんです


映画の表紙