2Aveを歩いていて見た教会です。東14丁目辺りだったと思います。

(話の続き)

12世紀辺りまでは、ラテン語が混じってなかったんだそうです。

その時代の文献を読める人は少ないそうです。

彼はちゃんと読めると謙遜しながら話してくれました。

今の英語で一番多い単語はラテン系出身だそうです。

英語の発音が難しくなったのは、ケルト語とドイツ語が混じったからだそうです。

世界一クレージーな発音言語だと笑っていました。

彼の推薦によると、世界共通に話す国際言語としては、ラテン系のスペイン語が良いそうです。

発音が一番簡単だと言ってました。

彼は恐らく日本語を知らないから、そういったんだと思います。

発音の一番やさしいのは日本語に決まってます。

文法も日本語が一番易しいと思います。

(次の写真につづく)