BGM "Desert Star"originally
made by tsubame
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2.0 or later,"Comic Sans MS", "Avant Garde", and "Verdana" Font.
All designs by tsubame.
神奈川県在住の某一部上場企業のエンジニア。
1969年生まれ。
使用パソコン:Macintosh Performa5440(PowerPC 603ev 180MHz, 48MB RAM,
MacOS8.1)
(2次キャッシュをつけてからは快適になった。)
使用Browser: NetscapeNavigator 3.01ja , Netscape Communicator4.03ja
PS:つばめはわたしの本名ではありません。ハンドル名です。別にヤクルトファンではありません。ハンドル名は、ほかにも数個。
山、、、美しい緑の中にいると、自分が生き返っていく気がします。。。
とりあえず、特に記憶に残っているもの(のうち一部)だけ、書きます。
富士山: 日本といえば富士山ですが、登って楽しい山ではないと、私は思う。
だって景色が、、木々がない、、
一回目はひどい雨に見舞われたので、結局二回登りました。
羅臼岳; 北海道の知床半島にある山です。
原生林に囲まれており、ヒグマが多くすむといいます。
森のなかの登山道を鈴を鳴らしながら 歩いて行くと、視界が開けてきて、
もう一息で、右手に羅臼、正面に北方4島がみえる 羅臼平。
登るのはそれほどたいへんではないはずですが、
天候に恵まれるのは大変だと、地元の人は 言っていました。
晴れていれば、雄大な360度の視界が楽しめます。(風があるので寒いけど)
私は翌日雌阿寒岳に登りたくて、下山後に雨に降られながら阿寒湖畔のキャンプ場まで
バイクを 走らせました。(その雌阿寒岳は霧のなかでした。)
ほかには、甲武信、越後三山、北岳、甲斐駒、乗鞍、雌阿寒岳、万二郎、万三郎、など。
the others will be described later. Sorry.
私の行くClimbing areas: 城山、幕岩、城ヶ崎、小川山、三ツ峠など、、
ホクトベガ:ドバイワールドカップで死んでしまった、砂の女王。 地方競馬との交流戦で 無敵の連勝街道を歩み、強さを印象づけられました。が、もう彼女の子供たちが走るのを見ることはできない。。。。
ガレオン: 競馬ファンでないと覚えていないでしょう。この馬はウイニングチケット、ナリタタイシン、ビワハヤヒデの3強世代の馬です。マイシンザンといういい馬もいました。マイシンザン、ガレオンともに、追い込みの切れる脚がすきでした。96年には社台にいました。とてもおとなしくかわいかったです。。がんばっていい仔を出してほしいです。
トウカイテイオー: 名前は知っていましたが、競馬ファンとしてこの馬に注目し、感動したのは ラストランとなった有馬記念でした。ビワハヤヒデが一本かぶりの人気でしたが、嫌いだったので はずして単勝を5、6本買ったような。。で、4コーナーからは本当に信じられなかった。。
ヒシアマゾン: 中館が乗って追い込みで勝ちまくっていたこの馬も、スランプに落ち込み、
乗り変わり、とうとう引退してしまいました。クリスタルカップでの奇蹟の豪脚や、有馬記念で
ブライアンに唯一追いすがった、あの姿が懐かしいです。ヒシアマゾンとホクトベガは同厩舎で、
しかも仲がよかったそうです。
ちなみに、騎手では田中勝春、松永幹男を応援しています。牧原や福永、幸四郎もがんばってほしい。
うたはいいねえ。。。うたはこころを潤してくれる。(^_^;;持っているCDは200枚は超えています。 Under construction.
Suede:
ライブは下手だなあ、と、ライブ版のCDや、インターネットでの曲を聞いて思いますが、
こいつらはなんか、すごい。もう、あのファーストアルバムのギターを聞けないけれど、やつらはまだまだ酔わせてくれそう。The
Wild onesは自分にとって思い入れのある、美しい曲。彼等はビデオクリップも美しいと思います。
ソロになったバーナード・バトラーもそろそろ始動し始めたらしい。
suede official site
Bernard Butler site
Belinda Carlisle:
アルバム「Live Your Life Be Free」がお気に入りです。もちろん、アルバム「Real」や、「Runaway
Horses」もいいのですが、このひとの曲を聞いているととてもあかるく元気になれる気がします。とても素敵に年を重ねていらっしゃるのだろうな、、と思います。
(Vision of youとか、Summer Rainとか幸せな曲ではないものがおおいのに、、、なぜでしょうか。)。
最近、彼女ばっかり聞いていたりする。
遊佐未森:
友人の影響で聞き出したのですが、素晴しい、です。声も曲も、高原のさわやかな風のような感じです。おだやかで、あたたかい。。。歌詞も、日本語が美しいと感じたのは、この人の曲を聴いてからだと想います。
こころを軽くしたいときには思い出すようにしています。
アルバム、「アカシア」。
「たしかな偶然」、少し切ない「野生のチューリップ」、おだやかな幸せを感じられる「ピクルス」などなど、素敵な曲が盛りだくさんです。かなり幸せな気分になれる曲が多いと思う。
アルバム、「アルヒハレノヒ」。
「アカシア」の一つ前のアルバム。「逢いたい」、「小鳥」、そして何と言っても自分にとって一番の名曲「咲くといいな」、「Diary」、勧めてくれた友人が好きだという「バスを降りたら」。。。このアルバムは、自分にとっても一番想いがこもっているように思います。少しく悲しい気持ちになってしまう。
97年のLive MOVE , 横浜関内のライブには行きました!渋谷HMVにもいきました!とても嬉しかった。。
見るだけでも楽しいオフィシャルファンクラブのページ。
The Cranberries:
Lingerがヒットして気になっていたときに、Dreamsのビデオを見てすんごいファンになりました。あのころはDeloresもまともな髪形してたのに。。。アルバムNo
need to argueもいいアルバムになっています。 オフィシャルサイトは、こちら。
Sarah Mclachlan:
日本では、あまり知られていなかった?、カナダのシンガー。この人のライブに行ってから、ほかのライブではかなりの期間、感動できなくなってしまった。。それくらい渋谷パルコで見たこの人のライブはよかったです。人を感動させられるって、なんてすごいことだろう、、数メートルしか離れていないところで唄っている、この自分よりも若い女性は、なんて素晴らしいんだろう、、本当に感動していました。。。。
オフィシャルサイトは、こちら。
遠藤京子:
ある友人U氏から、自分には「遠藤京子さんの曲が似合いそう」といわれて、レンタルして聞いてみたのが初めて。「恋人になりたい」「恋愛」の二枚のアルバムを聞いてみました。私のお気に入りです。この人の曲を聴いて、すごく女性らしさを感じます。
「愛を与えられないまま」「私を変えたものは」「泣きたい日もある」「結婚」「どうか心閉じないで」「大好きな友達」「恋を知り始めたから」「27才の青春」「限られた経験」。。。遊佐未森さんと比べて、実際年上なんだろうけれど、、、しっとりとした、霧雨のような、微妙さを感じます。
97年9月14日、南青山MANDA-LAでのLIVEに行ってきました。久しぶりに感動できるライブに出会えました!12月のライブもいきました!今度は、98年4月5日!。
My Bloody Valentine:
NoisyでDisorientingで、しかし美しい。Lovelessはすごい。。なにこれ。。はまっています。
しかし、これが、売ってないんだなああ。。。だれか、Album
"Ecstacy"か、"Strawberry wine"か、"Ecstacy and Wine"ゆずってください!!!!
有名なアンオフィシャルサイトは、こちら。
Paul McCartney, U2, the other 2 & you, The Beatles, 佐野 元春,etc..
If U have something to say mail me.