ゆたか1998-5


悲しいことや 辛いことや いろんなことがあるけれど それでも すべてを受け入れて 淡々と生きる 98/05/08
すべてから自由です すべてから開放されています 何にも束縛される必要などないのです でも それを選択したいなら それでもかまいません 98/05/08
近くにいてくれるのですね でも、わたし 鈍いから気づかないんです しるしをください 98/05/08
静かに生きているつもりでも 忍び寄る恐れと不安 確かに生きているつもりでも 近づいてくる憂鬱と焦燥 98/05/08
すべてのこだわりを捨てることだ 美しくある必要などない 素晴らしくある必要などない 汚くていい 醜くていい すべてはあるがままだ すべては神の顕れだ 98/05/27
ここはあなたの掲示板 自分の想いを書けばいい 何も考えずに書けばいい それだけで癒されます 98/05/27
自分の想いを発散させる場所が欲しかっただけなんだ だったら、ノートにでも書けばいいじゃん 誰かにわかって欲しいなんて思ってるのかな? 人は一人では生きられないんだって 自分勝手だな 98/05/27
なんとなく 青にしてみたかった 青空の青 青海の青 青は神様のイメージ 98/05/27
恐れと不安 挫折と絶望の中で すべてが崩れ去るとき あなたの中から 不死鳥のように 強固で力強い意識と意志を持った 新しい人格が生まれる あなたの生命を守るために 98/05/27
人は不思議だ 昨日は、生きていくのが 辛くて、恐くて、苦しくて、くじけそう だと思っていたのに 今日は、力強く生きていくことを考えている 98/05/27
愛してるぞぉぉぉぉぉ 気がつけば、叫んでる 俺は俺だぁぁぁぁぁ 気がつけば、叫んでる わたしの中のわたし あなたはいったい誰なの 98/05/29
頑強に塗り固めた力強い意志 それなのに 忍び寄る不安と焦燥 すべて幻想なのか 人の心は移ろいやすい 恐れてもしかたない 悩んでもしかたない それは解決にはならない 98/05/29
ブレークスルー 突破すること その壁を超えなさい 98/05/29
閉ざした心の奥底に 横たわる悲壮な恐怖 あなたはやっと気づいて 驚いている 98/05/29
わたしはわたしだ わたしはわたしだ わたしはわたしだぁぁぁぁぁぁぁ どのような自分も選択できる 何を望んでいるのか 自分が自分であるために 自分自身を実現するために 98/05/29
愛してます 愛してます あなたを愛してます すべてを愛してます 98/05/29
閉ざされた心 疲れきった心 二人の間の重く冷たい空気 何を求めているのですか あなたは幸せですか 98/05/29
落ち着かない心 押し寄せる罪悪感 それをもたらす わたしの価値観 何を価値あるものとするのか 何を価値なきものとするのか わたしを責める わたしの価値観 98/05/29
元気かどうかは わからないです どれが本当の自分かさえ わからないのです 人間って単純なんだか、複雑なんだか。。。 98/05/30
恐れないで 怖がらないで 僕の中の少年よ 逃げないで 静かに信じてみて あなたが恐れているその人を あなたを見守っている存在を あなた自身を 98/05/30
辛くても 苦しくても 時は流れ去る その時の中で 何を選択するのか 何者であろうとするのか あなたには何ができると思ってるのか 98/05/30
いろんな恐れと不安はやってくるけれど 温かい多くのサポートで 今、少しだけ静かな心でいられる 98/05/30
恐れてる 心が乱されるのを 静かな気持ちでいたいのに すべて自分自身の問題なんだけれど あなたのサポートを ありがとうございます 98/05/31
暑くもなく 寒くもなく 苦しくもなく 嬉しくもなく ただ漠然とした時間の空白 自分の思いで固めた結界の中 98/06/02
思考を強くなさい 肯定的な考えを持ち それを信じなさい 未来は あなたの中にある 98/06/05
陰陽というのがあってね 光あるところ闇あり 光が明るく輝けば輝くだけ 闇は暗さを増してゆく 躁鬱というのも同じなんだなぁ 98/06/08
言葉が浮かばない 空白の行 疲れてるだけだろうか 寝不足なだけだろうか それでも わたしはわたしだ 98/06/08
すべてうまくいく すべてうまくいく すべてうまくいく マントラのように ただ唱えるのみ 98/06/10
部屋を片づけて あたりを見回して これが自分の生きてきた荷物 これが自分の生きてきた世界 そのとき、そのとき 生きてるときは一生懸命で そんなこと考えることもないけれど 振り返れば いろんなことがあった 走馬灯のように眺めながら これが 去る時の感覚なのかも知れない 人生は走馬灯 98/06/14
沢山寝た キーボードを打つ指が軽い そんなもんかな 98/06/24
かすかに香る 甘いポプリの香りに ふっと気づいて 少しだけ穏やかな気持ちになる きれいに整理された部屋の中で 去りゆくわたしの気持ちも 透き通るように、静かなはずなのに どうして落ち着いていないんだろう そうか あなたのことを考えているんだね 98/06/29
もう わたしには必要ないと気づいたから カレンダーを破り捨てた バリッ、バリッと音を立てて 静かに、激しく、破り捨てた まるですべてを清算するかのように これからは 未来を縛ったりはしない ただ 永遠の今を生きるだけ 98/06/29
あなたとわたし 男と女 たとえ言葉が通じなくても たとえ環境や文化が違っても たとえどれだけ離れていても 存在 ひとつになること わかちあうこと 共有すること 神の与えた言葉 性 必要がなければ おもちゃは与えない 98/06/29
疲れている 疲れている 疲れている だから寝る 98/07/01
切なさ、悲しさ、疎外感 浮かんでは消えていく感情たちよ たとえ、ネガティブであっても 一瞬の現実、永遠の幻 消えないで 消えないで 消えないで わたしの大切な宝物たち それでも、過ぎ去ってゆくのなら 明日もまた、出会えますように 98/07/01
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