とある工事現場でうごめく二つの影、中年サラリーマンと若い女の子とが励んでいる真っ最中。 おじさんは、彼女の具合がすごくいいらしく、ギブアップ寸前「もうちょっとゆっくり頼むよ」でも彼女は猛然とおじさんにしがみ付き、 おじさんはギブアップしてしまいました。おじさんがズボンをはいて着替えると若い男が現れました。 おじさんは彼にに3万円渡しながら「吉原だったら7万円クラスだよ」おじさんが去ったあと、 彼はこの辺で店じまいと彼女を抱き起こして工事現場の外に止めてあったバンに載せました。 彼女は彼が作ったラブドールだったのです。アパートに帰ってキョンキョンの掃除をしなくてはいけませんでした。 彼女のアソコはおじさんたちの白い粘液でいっぱいになっていました。彼には人間の彼女がいました。 彼女には彼のアパートに来る時は事前に連絡するよういつも言っていましたが、彼女はほとんど無視してました。 今日も突然彼女がアパートをたずねてきました。彼女にしてみれば他の女を連れ込んでいないかチェックするためだったようです。 部屋には内部構造丸だしの一体のロボットが置いてありました。 彼女は動かないロボットばかりいじっている彼に少々頭にきてましたが、二人はすぐにエッチを開始しました。 彼女が帰ったあと彼は押し入れからロボットの外装を取り出し、ロボットに装着しました。 それはさっきの彼女にそっくりでした。 彼は彼女そっくりに作ったロボットに売春させていたんです。
ロボットは重くて運ぶのに苦労していたので彼はロボットが自分で歩けるように改良しました。 その結果、寝てるだけでなく、立ってもエッチOKになりました。 そんなある日、また突然彼女がアパートをたずねてきましたが、ベットにはキョンキョンがうつ伏せになって彼と寝ていました。 彼はキョンキョンとやったまま眠ってしまったようです。彼女は怒って部屋を飛び出していきました。 しばらくして電話が鳴りました。彼は彼女からだと思い、電話に出ました。電話はこの付近を治めている暴力団からでした。 彼らは、彼女に自分のシマを荒らされたと思い、キョンキョンと間違えて彼女を誘拐したのでした。 彼は夜中に工事現場に呼び出されてしまいました。 彼は暴力団といっしょに工事現場から盗んだダイナマイトに火を着け、自爆してしまいました。 そう、自爆したのはキョンキョンを改造し、彼に似せたロボットで、彼女も無事でした。メデタシ・メデタシ。
お人形たちといたした後の心地よい眠気には、要注意です。 突然、親や友達が部屋に来てバレちゃうことのないように。
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