スーパまりこ/もとはしまさひで(少年マガジン)

親元を離れた天才大学生が女の子ロボを1Kのアパートで製作していました。 学校で好きな女の子に振られてから自分好みの女の子を作ろうと製作を開始したのでした。

女の子ロボは、ほとんど完成に近づいて、最後の部品を取り付ければ完成します。その部品は音声応答ユニットなんですが、 なんと彼は、自販機を壊して盗み取ってしまいました。ユニットを彼女に装着するのですが、彼女のボディー開ける鍵は、 ビーチクに仕込まれたダイヤル錠です。なぜかブラウスやスカート、ブラまで着てました。

ユニットを装着し、いよいよ起動させます。が、動きません。彼は直接起動を試みます。それは、彼女にキスをする事でした。 感電しながらも彼女の起動に成功します。しかし、自販機の音声ユニットを使ったため、「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」を 繰り返す事しか出来ませんでした。再度、ユニットを調節して会話できるようにしました。

理想の彼女が出来て彼は、大喜び!部屋の掃除や食事の用意を彼女にさせ、自分はお風呂で汗を流す事にしました。 お風呂で妄想にふけっていると彼女が裸で入ってきました。彼女の各ジョイント部分の防水は完璧でお風呂に入っても大丈夫でした。 お風呂遊びをしているところへ実家のオヤジさんが出張で部屋を訪ねて来るのでした。


少年まんがなので、彼女にはエッチ機能は付いてなかったみたいです。
もったいない!!

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