セーラー服よ永遠に/中島史雄(広済堂コミック)

目が覚めるとそこは薄暗い部屋でした。どうして私はこんな所に?ここはどこ?
すぐ後ろになんだかいやらしそうなで薄気味悪い男が立っていました。

男は、いきなり私の胸を掴むと動けないように手足を縛り上げました。 床に倒し私のショーツを下ろし、いきなり硬いモノを股間に入れてきました。 泣き叫んでも、男は容赦してくれません。 それどころかエスカレートしていくばかりです。


天井からロープで吊るされ、ローソクの炎で責められました。 熱くてガマンしきれずに、お漏らしをして炎を消してしまいました。

さらに縛ったまま、お口を使ってサービスさせられました。 全部飲むように言われましたが、喉の詰まって吐き出してしまいました。 男は罰だと言って、大きな電動コ○シを使って私を責めたてました。
来る日も来る日も男に・・・・

今日は、目隠しをされ、お尻へ管を入れられています。 その管から水を流し込んできました。 大量の水のためにお腹がカエルのように膨れ上がりました。 そして男は、自分のモノを栓の代わりに使い始めました。 私は苦しくて「殺してェ!」と叫びました。

すると男は「今日で最後だ」と言って目隠しを取りました。 私の目には、ギロキンの刃が自分に向かって落ちてくるのが見えました。

男は、モニターの前に座り、次の女の子をオーダーしていました。 そう、私はうっ積したお金持ちのために作られたセーラー服タイプの女学生・・・・
ナゼ・・・ワタ・・シ・・ガ・・・・

なにも壊さなくてもね

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