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NO.8-��:  --  東京 DOME by あや --
1999/03/07, 東京DOME

<当日の衣装>
TERU:全身真っ黒(スタンドカラーのロングJKに革パンツ)。髪伸びている。
TAKURO:赤の上下に黒のインナー。いつもの外はねで、TERUと色が似ている
HISASHI:黒の裾がひらひらのコートに半パンツ、背中に黒の羽、ブルー&シルバーのヘア
JIRO:赤のスぺーシーなつなぎ。頭も赤のトゲ帽子

<曲順&MC>
1.誘惑
2.生きてく強さ
3.口唇(ここでHISASHI、羽を取る)
4.Young oh! oh!
5.ビリビリクラッシュメン

「東京、今日で3日目です。1,2日目もすごかったですが、それを超えるライブができるようです。
スタンドー!(yeah!)アリーナー!(yeah!)みんなに出会えて良かったよ。
自分の気持ちが素直になるとなまっちゃうんだよね。(笑)
今日は5万5千人(おぉー)・・・たす6ってとこかな。」
ここでゲストの佐久間氏登場。(生ピアノで6.7を演奏)

6.BE WITH YOU
7.ずっと二人で・・・(たぶんですが、TERUさん1コーラス歌った後泣いていたみたい)
8.毒ロック(HISASHIのカノン。レーザーを駆使しての舞。緑に光ったタルボが・・・)
9.ストロベリーシェイク(ロボッチを連れて、キャラメルブックスを読みながらJIROが登場。
スクリーンにアンニュイっぽくうたうJIROが写った。惚れた。(^.^)キャー)

10.LOVE SLAVE<メンバー紹介>
スクリーンに「ケイ」というCGの女の人が現れ、TERUと交信。
話の内容はゴメンナサイ。覚えてません。
「ケイに何か聞きたいことあるー?ん?($%@!?)えっ・・・?スリーサイズ教えて、だって」
『うーん、それは教えられないわ』
「じゃあ次!何か聞きたい人ー!(¥+$&!)えっ・・・!?独身ですか、だって」
『うーん、そうねぇ・・・教えたくないけど、まぁそういうことね。(笑)』

SHIGE:はじめてみました。いかにも大人のミュージシャン系です。髭が特徴。速弾きを披露。

TOSHI:姿が見えなかったのですが、ステージの中央からせり上がって登場。「D.O.S Drum買ってね!(by TERU)」

JIRO:スタジアムのビデオを見たのですが、ここでも妙なベースの音に合わせてパフォーマンスをしてくれました。
歩けば「ミョ〜ン♪」手を振るたびに「ミョ♪ミョ♪」(爆)
おまけとして一瞬だけトゲを取ってくれたけど、すぐに被ってしまいました。
更にすべての方向に向かってお尻プリンプリン(死)と一発やってくれました。
最後はステージ左手に大きな人形(JIRO?)がぶわーっと。フリチン&ビールみたいだった。

HISASHI:「パルプ・フィクション」のオープニング(キャー)。
ステージ右手で弾いているうちに6本指の黒い手がHISASHIを包み込むように現れた。

TAKURO:お決まりのステージ全力疾走。最後にTAKUROが右手を上げて爆竹が鳴り、銀のテープが飛び出す。

TERU:「あと一人、誰だー?On Vocal!!(TERU−!!)」

「この曲で僕たちの生まれ育った街を感じて下さい。」
11.Winter,again
12.Come On(佐久間氏ギターで登場。TAKURO、HISASHIと3人でバトル)

JIRO:(トゲを脱ぐ。短くなったヘアーがスクリーンにアップで。)
「Yeah!(yeah!!)×5回 みんな、オレより若いよぉ!・・・(聞き取れない。涙)」
13.SHUTTER SPEEDSのテーマ(♪人騒がせな「東京」♪って言ってたかな?)
14.ACID HEAD(「No more hero!」の後の「フゥ〜」でJUMPしまくり)

アンコールの声もきこえたが、どこからともなくWAVEがやってきた。
TERU:「勝手にWAVEやってたの!?」
E1.��Hello,my life(この後、TERUがアコギで弾き語り。といっても、昔を語りながらアコギをポロロ〜ン♪)
E1.�▲哀蹈螢▲�

JIRO:「あんねー、今面白い人がいたの。オレらが演奏している時に、こっちのほうでドラムを叩く真似していた人がいたんだよ。
バンドやってるの?そう、うれしいね。」
TERU:「ちょっとみんな座って。WAVEって座ってやった方がキレイにみえるのよ。」
(TERUがルールを説明してWAVEスタート。2Fスタンドが終わるのを見届けた。)
E1.��I'm in Love(TERUがマイクを通さずに「もっとー!!」と。これでみんなのココロがひとつになったみたい。
「I'm just in Love〜oh singin'my life…」)

E2.�/袈福淵織ぅ肇詭つ蝓�
E2.��BURST(やっぱり締めはこれかな?他の人のBURSTは夢中になって記憶がないですが、TAKUROさんがステージから降りて、
最前列の子達にタッチしたりもみくちゃになり、セキュリティにおいかけられたくらいかな。
それだけ私も髪振り乱して飛んだり跳ねたりしてたのよ。)

<感想>
GLAYにハマって一年も経っていませんが、今回は同じ会社の人がFCで取ってくれたお陰で初めてのGLAYを見ることができました。
(Kさんどうもありがとう。)ライブを観て、みんながGLAYを好きになった理由がわかりました。
ただ気になったのが、MCの最中にメンバーの名前を呼ぶ(叫ぶともいう)のでせめて静かに聞いて欲しかった。
あと帰る時にごみを持ち帰らない人がいた。特に食べ物の容器や袋。捨てられないのなら持ってこないで!
ちょっとキツいけど、これはGLAYのファンだからということではなく、常識なんですよ。
そんなこともあったけど、機会が有れば是非また行きたいです。以上 m(__)m
 


Thanks あや!!