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NO.3-��:  -- 12月12日 ZIP−FM 「WHAT’S UP SATERDAY」 by みろりん --



ZIP−FM 「WHAT’S UP SATERDAY」生中継
12月12日(土) PM3:34〜4:30
 
JR新幹線名古屋駅前は すでに すごい人。
さずがTERUさん 凄い人気者だっ。 小学生から 50代と思われる人もいるぞ。
番組が始まる前 スタジアムのビデオのCMが 流れると 「キャァ〜〜」と
悲鳴が上がる。
いよいよ番組が始まり TERUさんが 画面にうつると さらに大きな悲鳴が。
「こんにちは〜〜」 とTERUさん 機嫌が良さそうだ・・・
黒のニット帽を 目元まで 深くかぶり ん? まゆげが 薄い・・・
もしかして スッピン!?
ニット帽の 襟足から はみ出している髪は 茶・・・いや 金髪だよ。
DJの人が 「髪が金髪になっていますね〜」と言うと 
「心配事が 多いもので 白くなってしまったんですよ〜」
と さぶいギャグを 飛ばす・・・
そして 黒の半袖 Tシャツ・・・「今だに 半袖なんですよ」とTERUさん。
 
曲が流れると ビジョンの方は PVに切り替わり みんな 一緒に口ずさんでいる。
「BE WITH YOU」の PVが流れたときは まだ みんな 
観ていないのか また また 悲鳴があがる。
 
番組中 TERUさんは 得意?の さぶ〜いギャグを 何度も飛ばし
そのたびに 会場から 「かわいい〜〜」という 声があがる。
急に 何かを大きく避けるような 仕草をして 「今 何か飛んできましたよ」
とTERUさん。 会場中が ???
DJの人が 「何も飛んできませんよ〜」と・・・
TERUさんの ギャグだと 判明・・・(笑) という シーンもありました。
DJの人から 「TERUさんって おもしろい人ですよね〜」と言われ
「よく言われるのがね〜 話さなきゃいいのに って言われます」と答える。
「やんちゃですね〜」とも 言われてた。
 
いつも TVで観るTERUさんとは 全然違って おちゃめで テレやさん。
自分で ギャグ言って 照れてる かわいい TERUさんでした。
”やんちゃ”という言葉が ぴったりの 少年のような TERUさんを
観ることが できました。



Thanks みろりん!!


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NO.3-��:  -- サタデーエアードライヴ ’98.12.12 by すずさん --

サタデーエアードライヴ ’98.12.12(sat)pm7:00〜10:00

H:HISASHI
パーソナリティ(Y:YUYA  A:AIGOSHI)

オープニング:春を愛する人
♪〜誘惑

***番組開始時点で1000枚近くの整理券が配られているため、今から
      CROSS FMに来ることを止めるパーソナリティのふたり。
      最終的には1500人以上集まったとか…。そしていよいよHISA登場!***

Y:お待たせしました。
A:スタジオの空気がいつもと違いますね。
Y:なんかオーラが出てるよ。WELCOME HISASHI OF GLAY !
H:こんばんは〜、よろしくお願いします。
A:いらっしゃいませ〜。
A:もうファンの方たちがなだれこんできました。
Y:ボードにメッセージを書いて。
H:ズームイン朝みたいですよ。

***やはり骨折関係の質問多し。大丈夫です!!とのこと…。
     でも骨折直後から大丈夫って言い続けてるような…。
     また本番直前にメンバー全員の顔型に焼いたクッキー(ほとんど等身大)が届けられ驚くHISAくん******

***NYから帰ってきたばかりのHISAくん。「ちょっとEnglish混ざるかも・・。」
      などど冗談を言っていました。(笑)ここからはしばらくNY話…。******

A:ファンの子からNYの質問多いので聞いてみていいかしら?
H:はいっ、どうぞっ!
A:「NYで一番楽しかったことは?また一番大変だったことは?」
H:あのねNYに行って自分が日本人だってことに気付きましたね。
Y:それは?
H:【9:1】の割合で和食。これはね、TERUと一緒にそういう意見に
    なったんですけどね。なんかね、日本にいる時よりも「和」って
    いうのを意識するようになった。
A:でもNYってそんなに不自由しないんでしょ?お店いっぱいあるんですよね。
H:そう、だからダメなんでしょうね。業に従わないんですよね。
A:ちなみに入ったら何があるとごきげんだったんですか?
H:あのね……頑固な親父!
A:なに?食べ物じゃなくて?おじさんがいればいいですか?
H:(笑)まずね、そういう風景から入るんですよ。で、しかもね、なんか居酒屋み
    たい当たり前のようにあってサザンとか有線みたいので流れてる。
A:本当にここはNYか?って…(笑)
H:そう!で、周りがスタッフだと「ここは高円寺の居酒屋か?」って思っちゃう。
A:だから帰って来て「YES」と言ってしまう?(笑)
H:そう!(笑)もう過保護なんですよ。

〜BE WITH YOU〜

***スタジオの外を流れる人のメッセージボードを読むHISAくん。
     「HISASHI食べたい…。違う?(笑)明太子食べた?」
      食べたのかな。あつ〜いご飯と明太子、美味しいもんね。
      そう、明太子といえば福岡。ここからは福岡についてのトーク********


A:質問も届いてます。「メンバーにとって福岡ってとこはどんなとこですか?」
H:最初に演ったところがライブハウスのBe-1って場所だったんですけど。
Y:ねぇ〜…来年ドームなんだけど…始まりは…。
H:そうです。Be-1。最初は車移動で来てたんですけどね、そこにドラムのセットが
    全て入らなかったりして…いろいろなんか考えながらやってたりしたんですけど。
A:はじめの頃って何台くらいで来ていらっしゃいました?
H:メンバー車と器材車で…そのくらいで。
A:じゃあ、寝るときは?横になるってことは出来なかったんですかね?
H:あのね、そのあとのコースターっていうの・・。バスよりちょっと小さめの車で
    移動したときは、ノーリクライニング。(笑)90度ですよ。直角(笑)
Y:そりゃあ、首痛いわ。
H:その頃のGLAY、みんな姿勢良かったですよ、もう。シャキーンと!(笑)
    今ではすごい良い思い出になってますけどね。
A:じゃあ、カーブする時にHISASHIさんがJIROさんの肩にコツンってなって…。
H:そういうのが嬉しいんですか?(苦笑)ありましたね、そういうのも…。
A:Be-1から始まって…。
H:やっぱりね、昔から言ってるんですけどね…九州。やっぱり男の子が凄くね熱くて…
    当時はめずらしかったんですよ。東京にいてライブ演ってても女の子が…もう9割
    とか…凄い女の子ばっかだったんだけど…こっちに来てね、Be-1で演ったときとか…
Y:じゃあ、九州のオーディエンスの掛け声とか「HISASHI〜」(野太い)とか?
H:そんな感じでしたよ。今でもやっぱり割合的には多いんですけど…。ライダースを
    着込んだ男の子て皆無だったんですよ、GLAYには・・。だからそういう人は来ない
    っていう頭で来たから凄くね嬉しかったし、やっぱり印象に残ってますね。
    Be-1って場所は…。
A:そういう男の子に限ってギターの手元を見るんだ。
H:そう。メモとかね。
Y:メモッて?
H:俺もやってましたからね。高校生の頃とか…。ライブ前に器材のチェックしに
    行くんですよ。それで後からでた雑誌とか見て「一緒だよ」って…。
    これを使えばこういう音が出るんだって。
A:そうやって自分で確認していくしかないですもんね。
H:そうですね。だからなるべくね、そういうの大事にしたいですね。男の子…。
A:今は確認されるHISASHIさんになりましたけど。
H:緊張する。(笑)
Y:性格的に緊張しやすいとか?
H:いや・・どうなんだろう…。
A:ポーカーフェイスだからあんまり分からないですよ。
H:でもね、男の子とかそういう結構テクニックとか見に来てくれるときは
    意識しますよ。
Y:どうだぁ〜!これがプロだぁ〜!!…こんな感じ?
H:いやもう……なんかいいもん持って帰って欲しいなって…。
Y:優しいなぁ〜なんでそんなに優しいの?
H:いや、だって函館に住んでた頃ってなかなかそういう好きなロックバンドって
    来てくれなかったから…。
A:札幌止まりだったり…。
H:そう。だから札幌まで行ったりして…。来てくれる人は、もう神様でしたよ!
A:でも今度は福岡ドーム!
H:ドーム!
A:2DAYSですよ!
H:ここまで来ましたね。


***ふたたびNYについて。前回のNYと違い休みが多かったので動物園に行ったり
      ミュージカルを観たとういうHISAくん。
     「ビラビラ」という舞台がおもしろかったとか。************

A:動物園、ミュージカル…他には?ショッピングとか行かれました?
H:ショッピングにも行きましたね。
A:「ハプニングがありましたら教えて下さい」
H:ハプニング…ハプニングねぇ…。ほとんどなかったですけどね、朝ひとりで起きて
    なんか暇だからマクドナルドに行ったんですよ。そしたらOKって言われて
    お子様セットを出された。(笑)ディズニーのおまけがついてきて…。(笑)
Y:でもアメリカで売られてるハンバーガーはおっきいし…。
H:ええ。あっちのお子様サイズでしたね。
A:でも日本人は若く見られるんでしょうね。
H:そうですね。絶対IDカード見せろって言われますしね。
A:らしいですね。お酒のところとか行くとね…。
H:ライブも見に行ったんですけど、その時もIDカード見せて手首のところにバンド
    はるんですよ。そうするとお酒が買えるというシステムに…。
A:そこらへん厳しいですもんね。ライブは何をご覧になったんです?
H:あの…オフスプリングスっていう…。
A:ああ。新譜が出たばっかりじゃないですか。
H:そうっ!最高でしたよっ。
A:聴いて行ったんですか?
H:はい、ちょうどNYで買って…。
A:いいなぁ〜!
H:それで4バンドぐらいで対バンで…トリがオフスプリングスだったんですよ。
Y:じゃ、一応オーディエンスとして…?
H:オーディエンスとして…。おもしろかったですよ。現地のダイブ&モッシュの嵐がね
    凄かったですよ。
A:モッシュ…入りましたか?中に。
H:入らなかったですよ。危ないですよ、もう…。
A:ガタイが違いますからね。
H:そう。

***曲名を応えるとプレゼントが当たるというコーナー。
というよりも、HISAと話せるという特典目当てか!**********************

♪〜毒ロック
★正解者は女の子だったのだけど、無理矢理?代わったお母さんがハイテンションで。★
H:おめでとうございます。
A:HISASHIくんからおめでとうございますって言ってもらったよ。感想はっ?
「嬉しいですう」
A:お名前は??
「HISASHIらぶらぶです」
A:そのまんまやんけ(笑)
「あのっ、ちょっとですね、うちの母が変わりたいって言ってるんですけど…」
「もしもし??」
H:もしもし。
「あっ、HISASHIぃぃぃ!」
A:呼び捨てっ(笑)
H:お母さん〜(苦笑)
「お母さんなんだけど、福岡ドーム2DAYS行きますぅぅぅ」
H:是非来て下さい。
「楽しみにしてますぅ、頑張って下さいぃぃぃ」
H:はい、ありがとうございます…。
A:はい、どうもありがとうございました。

A:HISASHIさん、人妻オッケーですか?
H:日本も変わりましたねぇ…。
A:お母さんって言っても若いですもんねぇ、声が。
H:そうですね。やっぱりお母さんもロックを聴いて育ったんですかね?
Y:どっちかっていうとお母さんの方がはまってるって感じだったもんね。
H:同じ歳のお母さんっていると思いますよ。
A:曲の方は毒ロックってことで…。HISASHIさんが来ればこの曲じゃ
    ないかってことで。

***ここからはお約束のX’masトーク!******************

A:早速ですね射程距離に入ったクリスマス関係の質問が来てるんですけども。
   「今年のX’masパーティはどうするんですか?去年はTERUさん家で
     パーティだったそうですが…。」
H:去年は盛り上がりましたよ。(TERUん家に)みんなで押しかけたって方が
    近いと思うんですけど。
A:きれいなんですか?TERUさんのお部屋は?
H:そうですね。その時はキレイでした。(笑)
A:割とそうやって集まるの好きみたですよね、GLAYのメンバー。
H:あのね、他の人から言わせたらちょっと変かもしれない、俺ら…。
    そういう行事があると…。
A:イベント好きなのね。(笑)
H:そう!プレゼント交換とかして。(笑)もちろんメンバーだけじゃないですけどね。
Y:これだけ仲が良いグループってのもね・・。
A:って良く言われません?
H:ふだんあんまり会わないんですけど…。
    今年はどうでしょうね〜。う〜ん、俺仕事なんですよ。
A:え?イヴが?
H:俺だけなんですけどね。それが終わったら(駆けつけて)パーっとやりたいと
    思います。
A:いまんとこ計画とかはないんですか?
H:そうですね。…あ、でもこの前TAKUROが東急ハンズでサンタクロースの服を
    買ってたなぁ。…これはなんかあるなと。(笑)
A:TAKUROさん、かぶりもの大丈夫なんですかね。
H:もう大好きみたいですよ。この前トナカイになろうとしてサルの着ぐるみを
    なんか買わされてましたけどね。(笑)
A:そう考えるとイメージ的には、バンド内でHISASHIさんは一番かぶりもの
    しそうにないですけど。
H:そうですか…。いや、けっこう好きですよ。
A:えっ、そうなんですか?その気になれば…。今までやったかぶりもので人生の
    汚点になるようなものってありました?
H:いやっ、残念ながらないですけどね…チャレンジしてみますか…。
A:全身タイツとか行ってみますか?
H:いってみますか!じゃ、次のドームツアーでは…。
Y:グットインフォメーション!
H:ポンキッキーズみたいじゃないですか。(笑)
A:かなり周りからNGが出ると思うんですが…。
H:そうですね、ハイ。スイマセン…。
A:じゃあ、今年のX’masはお仕事をしながら、その後はパーティかな、みたいな…。
H:そうですね。上手くなだれこめたらと思います。
A:過去の…みんなでというのもいいですけど…クリスマスだよね!っていう思い出は・・。
H:あのね、高校3年生のクリスマスでね。
A:in 函館ですね。
H:in 函館。…忘れもしない…。本通り町の実家にですね、あの、当時の彼女とね
    過ごしてたんですよ、イヴをね。それで…。
A:それはデートしてたんですか?
H:デートして…。それで部屋に戻って…。さてっと思って。(笑)
A:さてっ。(笑)何がさてなの?お姉さんに言ってみて。(笑)
H:ちょうど道沿いに僕の部屋があったんですよ。それで電気ついたら「あ、いるな」
    って友達とかがゴンゴンってノックして入ってこれるような…。隔離された
    部屋だったんですけど。…TAKUROがちょうどその時遊びに来て(笑)
A:なんて間の悪い…。(笑)
H:イヴに(笑)…。まあ、いいんすけど。
A:イヴに来るなよぉ!みたいな。
H:そうっ!それで遊びに来てね…TAKUROひとりで帰ったという…。(笑)
A:彼女と一緒だったから。
Y:ドアを開けてみて、「さてと」という時間だな、と。
H:電気がついてる!あっ人影が。…ふたつほど…TAKUROはもう…帰りました。
A:あ、ドアを開けずに帰っちゃったんだ。
H:それはね、今での言われるんですよ。「あの時なぁ〜」って。
    ちょうどねX’mas一週間くらい前になるとその話が。
A:いまだに…ですか。(笑)
H:うん、ちょうど今くらいから。
A:大人のX’masの話題はないんですか?
H:うん、でもねぇ…ちょうど良い頃…18,19の頃ってねぇ、バイトしてましたからね、東京で。
Y:どちらかというとケーキを売って、人に幸せを…。
H:そうそうそうそう。どちらかというと24日の夜に誰がそのバイトに入るかっていう
    駆け引きがね、一ヶ月前くらいからあるんですよ。昨日出たろぉぉ!!とか言って。
A:そういう時ってだいたい誰がわがまま通るんですか?
H:あ、でもGLAYとは関係ないメンバーだから。
    でね、24日のバイトの日…っていうのは一週間後に31日が来るじゃないですか?
    だからその曜日はね、はずしておくっていう…。
Y:そこらへんがイベント好きたるゆえんという・・。
H:ははは。

***次は函館のお勧めは?とういう質問に「裏夜景」と答えていたHISAくん。
      なんでも東山とういう山から見る夜景がキレイだとか…。
      ここで福岡ドームのプレミアムチケットの予約開始。
      メンバーの写真入りのチケット。実はHISASHIも欲しいとか。
      一枚だけ…半券でも残してて…っていうHISASHIが可愛かったです。
      ここから来年のドームツアーの内容について…。**************

A:「どういうコンサートになりますか?」という質問。でもまだ何もやってないでしょ?
H:やってないと思うでしょ?でもね、実はツアーパンフはもう撮り終えてんですよ。
A:それは何処で?
H:東京のスタジオで撮ったんですけど。この流れからいってステージセットとか
    決まってくるんですよ。だいたい一ヶ月前にツアーパンフを撮って。
    でね…。最近のGLAY、HPも立ち上げて…その名前も「SPACE SITE」
    最近ちょっと宇宙づいてるなぁ…。
A:どこ向いて喋ってるの??もしも〜し??(笑)
Y:交信してるんじゃないの?(笑)
H:2001年を見て。
Y:2001年って向こうの方なの?(笑)
H:キーワードでピピンッてきてくれればなと。
A:でもこの間の福岡マリンメッセでの…あれも近未来的な…ステージングセットも
    含めて。かっこよかったじゃないですか。
H:うん。そうですね、やっぱりテーマは毎回違ってて…。Pure soulツアーの時は
    生身のロック。ロックバンドっていうのを目指して。
    ドームツアーは…ドーム、各地にあります。それこそ乗り物ののような…ひとつの
    ドームです。GALYドームに…乗るのかなぁ?(笑)

***ライブの時、ギターを弾いているときの気持ちも聞かれ、バラードの時は
      TERUの歌も聴けるし、ハードな曲の時はバンドという塊になれるので
      ステージの上が一番楽しいと答えたHISAくん。

♪〜BELOVED

ここでHISASHIが休憩。


♪〜生きてく強さ

♪〜 pure soul

***HISASHI再登場!**************************

Y:おかえりなさい。
H:ただいま〜。
A:スタジオの外を人がまた流れ出しました。HISASHIさんへの質問も続々と…。
   「髪型いつもステキなんですが何時間かけてセットしてるんですか?」
H:そう、これは一年ぐらいかかって出来上がった髪型なんですけど。
    構想プラスなやみ含め一年。うん。今はね、もう30分かからないで…20分くらい
    で出来上がりますね。慣れてきて…。
Y:当初はどれくらいかかってたんですか?
H:当初はね、一回作ってから…あ、ごめん。やり直すとか言ってね。
A:それは洗うとこから?
H:いや、洗いはしないですけど…ハゲるんじゃないかって(笑)いうくらい…
    ブラッシングしてですね…。(笑)だから髪作るの凄く痛いですよ。
A:ダイヤスプレー、使ってらっしゃいます?
H:使ってますよ。もう、かれこれ10年使ってます。貢献してます。

***今いちばん欲しいものと聞かれて「デロリアン」と答えたHISAくん。
      ニュージャージィまで見に行ったとか・・。また行き詰まったときに何をするのか
      とういう質問に「お風呂に入る」と答えたHISAくん。各社のトリートメント
      シャンプーがいっぱいあるらしい。めずらしいものがあればまず使う!
      そして話はヘアースタイルへ…。**********************

A:今日のHISASHIさんの髪型もそういう感じなんですか?って質問も多かったんです
    けど。今日はライブではないので…短くなったかなぁ?
H:そう。NYで髪をセットしてから切ったら…結構ザクザクになちゃったんですよ。
    結構ね…短くなりましたね。
Y:でもそれもイケてますよね。
A:ちょっとブルーっぽい感じで今も入れてますけど。
H:そうですね。今年もまた一年中青い髪で通しました。
A:メンバーいろんな色がありますが、「あっ、俺も金髪にしようと思ったのに」って
    ことはないんですか?
H:あのね…ありますよ。あいつとはかぶっちゃいけない!JIROとはかぶれないとかね。
    考えて…。JIRO、HISASHI、TAKUROってそういう違う印象を狙ってたらね、
    青・赤・金ってなってた。(笑)

***学生時代、部活は何でしたか?とういう質問に「バンドやってたので帰宅部
      だったとういうHISAくん。500円のスタジオ代を5人で分けてたが
      遅刻してくるTERUさんをTAKUROさんが怒ってたという話に「でも学校が
      違かったから…」とさり気なくフォローするHISAくんでした…。*******

***ふたたび、曲名を応えるとプレゼントが当たるというコーナー。********

♪〜アイ

★正解した女の子はHISAくんに「おめでとう」を言われて喜んでました。★

***ここでHISAくん、二度目の休憩。その後、地元Jリーグチーム、Wカップの
      話に加わったHISAくん。なにかあまり興味がなさそうで…。中田の話から
      ファッションのことを聞かれ「シルエット重視」と答えてました。
     「刺激」と「やすらぎ」どちらを求めるの?とういう質問には「今はやすらぎ」
      ということでした。****************************

♪〜口唇

***街を歩いていて声をかけられますか?とういう質問に、変なオーラを出して
      いるのか、変装していてもすぐバレてしまうとのこと。続いてHISAのクールな
      一面に対しての質問が…。*************************

A:「俺は女より電化製品だぜぇと気がクールなところが好きです」とういうFAXです。
H:強がりですねぇ、随分。
A:「HISASHIさんはあまり大笑いとかはしないんですか?クールなイメージが
    しますが?」ということですが。
H:「その人、俺の10%も知らないですね。」
A:じゃあ、ありですか?

A:「福岡の来ている間、鮎ちゃんはどうしてるんですか?」
H:「いますよ、家に。最近ねゲイリーオールドに似てきたんですよ。」
A:素敵じゃないですか?メス??鮎ちゃん。
H:……オスです!今一瞬考えちゃった。(笑)
A:オスですか。じゃあ今日もお家で帰りを待っていると。
H:はい、そうです。

***ここでリスナーが選ぶGLAY BEST11の発表*************

11位:生きてく強さ
10位:毒ロック
★ ここでなぜか笑うパーソナリティに「なんで笑うんですか?」と自ら笑いながら
  突っ込むHISAくん!
  9位:アイ
  8位:口唇
★口唇は入らないと思っていたHISAくん。シングルなのにマニアックな曲だからとか。
  7位:SOUL LOVE
  6位:BELOVED
  5位:春を愛する人
  4位:ずっと2人で…
  3位:pure soul
★ 順当な位置だと納得している様子。1位2位の曲を予想してくれと言われ
「あれっ?わかんないぞっ」とボケてみるHISAくんでした。
2位:HOWEVER
★ この曲が一位だと思ってたHISAくん。本当になんだろうって思ってた。(笑)
1位:BE WITH YOU
★ 「そうですよね…そうだ…発売されたばっかりだ」とすっかり新曲のことを
忘れていたらしいHISAくんでした。

★ 12位以下の曲の中に「Fairy Story」を見つけて「同情票が」などと言ってる
HISAくんがおちゃめでした。


♪〜HOWEVER

♪〜ずっと2人で

***エンディング******************************

A:出来る限り質問を…。
   「今、電気系で一番欲しいものは何ですか?」
H:電気系ですか……これから冬になって寒くなる。そんな身体を芯からあっためたい!
    24時間風呂ですね。」
A:「TAKUROさんからのチクリネタが来てまして…HISASHIは意味のないギャグを
     言う。しかも彼の場合は日常の会話の中に出てくる。」
H:ははは。
A:例えばですね、「ヨロシク函館ドック」っていうのは?
H:函館にそういう場所があるんですよ、船を造る。
Y:それはじゃあ、地元函館でやるとうわぁっと…。
H:全然!うけないんですよぉ〜。…自己満足ですよ。
A「おじいちゃんになっても今のメンバーでバンドを続けて下さい。」
H:そうですね。
A:GLAYだったらありそうな気がしますけどね。
H:ストーンズのように続けたいですね。
A:激しい曲になったらどうしますか?
H:いや、もう…テンポを落とさずに…。演りましょう!


最後にファンのみなさんに一言…

  次に会えるのは来年の2月27日と28日の福岡ドームですが
  それまでに体調、コンディション、ばっちり整えておきますので
  みなさん是非遊びに来て下さい。そして明日のチケット発売
  頑張って下さい!!


***最後の最後までチケットのことを気にしていたHISAくん。今回もとれなかった
      人が多数出て、そのことにメンバー全員がどんなに心を痛めているのかは
      その後のオフィシャルでのダイアリーを見ても分かるとおり。
      こんなにこんなにビッグになっても、ファンを大事にするGLAYが大好きです。



Thanks すずさん!!