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□今度はつなぎに使われているアクセント音を入れてみて、
もっと音自体に動きをつけて、メリハリを良くしましょう。
□今回手本に出した曲は、原曲や1で聞いたとおり、低い音中心ですが、そうすると味気がなくなってしまいます。
ので、この音は、すごく重要になってきます。
この曲ではと、に入ってます。ので、よく原曲を聴いて音を入れてみましょう。
アクセント音は至って単純で、和音ではない分、楽ですが、
こういう音は、楽譜に載っています。だから、普通はこんなの読まなくてもすぐに入れられるはずです。(笑)
□もし、楽譜に載ってない場合は、で音当てをしながら入れていくのが楽だと思います。
アクセント音は大体基準の高さからその一つ上のオクターブのなかには必ずあります。
・・・・というわけで、見つけやすいんですよ。
□なるべく原曲の音に忠実にしましょう。
普通使われているのはは、系などの高くてメリハリのある音が多いみたいです。
では、今回はで入れてみました。
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