NO.1: TV �� �� | NO.2: 雑誌 �� �� �� | NO.3: RADIO �� �� �� | NO.4: FC限定 LIVE �� ��

NO.5: PURE SOUL �� �� �� �� �� �� | NO.6: STADIUM TOUR �� �� �� �� �� �� | NO.7: D.I.E.LIVE

NO.8: DOME TOUR '99 �� �� �� �� �� �� �� | NO.9: pure soul tour in HOKKAIDO
NO.8-��:  --  大阪 DOME by てこ --

大阪ドーム2日目のレポです。
 
ギリギリ1時間前くらいに着いたのですが、グッズはさほど並ばず買えました。
食べ物の調達の方が大変で、かなり並びました。
 
ステージは宇宙をテーマにした作りで、スターウォーズに出てくる宇宙船の中といった感じ。
初日と違って花道にカプセル型のミニドーム(←スペースシャトルなのかな?)が設置してあり、
球型のはありません。
昨日と登場の仕方が違うんだな〜とまた期待させてくれます(笑)
開演は30分ちょい押したかな。入場がスムーズにいってなかったためと思われます。
 
メンバー衣装
☆TERUしゃん 黒のジャケット、黒のパンツ
☆JIROちゃん  宇宙服っぽい赤の上下(スターウォーズっぽいかな)  
            イガイガの赤いウニヅラ(メットのよう) 初日の赤バージョン。
☆HISA兄    白のジャケット、黒の短パン(上に白いビラビラしたのを履いてる)白いブーツ
          初日の白バージョン。羽根はなし。
☆TAKU氏   グリーンのジャケット(光ってまっせ)黒のパンツ
 
☆Opening 「SPEED POP」←コレ気づいてる人まわりに少なかったです。
花道のシャトルが開いて、中からメンバー登場!割れんばかりの歓声!
 
1 3年後
「SPEED POP」でファンを盛り上げておいて、いきなりこのナンバー。やってくれます(笑)
場内、暗いまま響くベース音。センターにライトが当たり、TERUしゃんが照らし出される。
曲が進むと他のメンバーにもスポットが当たり、幻想的な世界が広がりました。
2 YOU MAY DREAM
一瞬、会場が真っ暗に。次の瞬間、ライトがパァーっと当たり、
TERUしゃんの「大阪ーーっっ」一言でテンションが一気に上がっていく。
−MC−
もうめちゃ2笑顔で「大阪のみなさんこんばんは〜!こんばんはってロックぽくないね。アハハ・・」
今日は5万人入ってます。俺、昨日4万人って言っちゃったんだけど5万人の間違い。後で怒られちゃったよ。
スゴイよね。ホールツアーでこれだけの人集めようとすると・・・5万人×5公演で25万人でしょう。
だいたいホールが2000〜3000人として、大阪で100ヶ所LIVEすることになるんだよ!!」
(←力入ってスゴイだろう!と言わんばかりに)なぜか指を使って計算するTERUしゃん・・・
意味ないぞぉと思いつつも可愛いすぎ〜〜〜(はぁと)
「でも今回はみんながこのドームに集まってくれたおかげで、こうしてみんなに逢えます。
どうもありがとう!!じゃあ、もっと2激しいナンバーで行くぜ♪」
3 KISSIN’ NOISE
「ガンガン盛り上がっていくぜー♪KISSIN’〜」の声で始まる。
嬉しくて叫ぶあたし・・・あおるTERUしゃんにのってテンションは一気に加速!
4 口唇
ちょっと心配だったけど今日は大丈夫、間違えなかったです(笑)ボルテージは最高潮!
5 Young oh!oh!
1曲目に予想してた人も多いのでは?リズムをとりながら歌うTERUしゃんが可愛い〜
♪Young man!って叫ぶTERUしゃんなんてもうっ可愛いすぎ〜〜〜(はぁと)
6 ビリビリクラッシュメン
上手下手とメンバーが走り出す。TERUしゃんとJIROちゃんのハモリも絶好調♪
−MC−
「大阪ーーっっ、お前らすごくいい!!昨日より全然いいよーーっっ!!ドームがぎゅっとなって見えるよ!」
確かに初日より全然よかったです。お客さんのノリが違うもん。
「ホント音楽でしか返すことしか出来ないけど、この曲もこうしてみんなに逢えた喜びをそういう気持ちの曲です・・
聴いてください。」←ちょっと言い方とか違うかも・・・
7 BE WITH YOU
♪あなたに会えた事〜で一気にTERUしゃんの世界へ・・・ホントに高音が素晴らしい!!
8 毒ロック
スクリーンにCGを駆使し、TERUしゃんの顔に可愛い枠。兄さん好みのドクロなど・・・
TERUしゃんタンバリン持って歌う。兄さんも♪炸裂待ちBURST〜死神博士Dr♪歌う。
曲が終わるとスクリーンの蝶がとんでいき・・・
レーザーの嵐。兄さんセンターに登場!オンステージ!レーザーを華麗にあやつる兄さん。
カノンのロックアレンジを披露!魅惑的な兄さんに殺ラレタ人多し!
ギターもレーザーで光ってるぅぅ。ギターから光線発してます。特注だそうです。
9  ストロベリーシェイク
JIROちゃんが”ロボッチ”と呼んでいるチビロボットと登場!めっちゃ似合って可愛い。
「大阪ーーっっ」ロボッチと戯れるTAKU氏が可愛いぞ。TERUしゃんもいたずらっ子の顔!
10 LOVE SLAVE
アレンジが違うのでやはり一瞬あれ?という表情する人がいます。ここでメンバー紹介。
宇宙船から消えたGLAYさんを探しに来た上司のKEIがスクリーンに。
KEI「こちらKEI、こちらKEI・・・TERU探してたのよ!今どこいるの?」
TE 「え?今ね大阪ドームにいます!」会場 yeah−−っっ!!
KEI「すごい人の声がするわね」
TE 「5万人いるんだよースゴイでしょう?聞こえる?」キャーーーっっの歓声が。
KEI「聞こえるわよ。ところでメンバー紹介そろそろしてあげたら?」
TE 「あ、メンバー紹介?そうだね。じゃあメンバー紹介いこうか。」メンバー紹介スタート。
「今回のツアーから一緒に旅を続けて行きます。KOMORI!K・O・M・O・R・I KOMORI−−」
「TOSHI最近マジックやってくんないんだよ〜っていうか、マジックやらなくていいって言われてた。
あれ?TOSHIがいない。あの辺かな??みんなで呼べば出てくるかもしれないね。」
「TOSHI−−」昨日のドラムソロと全然違う!ちゃんと長いし(笑)TOSHIのノリで変わる長さ・・・
JIROちゃんはステージ左に走り、ビィ〜〜〜ンと鳴らす。スーパーサイヤ人JIROバルーン登場。
バルーンに蹴りを入れて遊ぶ。エフェクターで色んな音色を出すのに合わせて、すごい顔をする。
Be〜とかにらめっこみたいな表情(笑)お茶目で可愛い!ホントに26歳?(爆)
センターのTERUしゃんの所まで戻って一言。
「前回(スタジアム)とネタかぶったぜ、イェイッ!!(笑)」あの時は猫ちゃんみたいだったわ。
TERUしゃんが一言「GLAYであんな顔して許されるのはJIROだけだよ(ぼそっ)」
TERUしゃんでも許してあげちゃうんだけどなぁ〜。エヘ。
HISA兄はステージ右手に走って行きギターソロ。花道からは手(悪魔チック)のバルーンが勢いよく出現し、
HISA兄を抱え込むように見えます。光線銃でギュイーン。
TAKU氏は花道まで来て、クラシックをロックアレンジでギュイ〜〜ン。バーンの音と共に銀テープが吹き出る。
KEI「ところでTAKURO、新曲は出来たの?」
TE 「5月ぐらいに出さないとダメって言われてるけど、TAKURO出来てる?」
TAKU氏、TERUしゃんのところへ行って内緒話。←いいなぁ〜 TAKU氏になりたい!!
TE 「NEWアルバムは2004年だって!」 会場 エーーーっっ また内緒話。
TE 「じゃあ、今年中には届けますって。」 会場 yeah−−っっ(嬉)
TA 「今年中に出せるものは全部出す!!」 会場 yeah−−っっ(歓喜)
KEI「TERU,私も会場の様子を見れないかしら?」
TE 「OK〜見せてあげるよ。すごいよぉ」お約束!ハンディカムで会場を撮影。会場は熱狂の渦!
KEI「みなさーん、KEIでーす。よろしくね〜JIROのキャラメルブックス持ってる人がいるわね。
ありがとう〜。あ、ホルン持ってる人もいるわねー」みんなKEIにむかって手を振ってヨロシクー!
TERUしゃん、ぐるーっと会場を撮影。広すぎてスタンドの上まではズームが効かないらしい(涙)
そして左右から宇宙船(←TERUしゃん曰く)が出現して、会場をスタンドの上まで撮影〜
本当ならラストをボーカルTERUと飾るところなんですが、この日は自分を紹介するのを忘れてしまい
そのまま再び「LOVE SLAVE」へ・・・(爆)あ、TERUしゃんは?と一瞬かたまってしまった(笑)
−MC−
「今朝、起きたら雨が降っていました。気づいたら雪になってました。函館のような厳しさはないけど、
この雪をみんなにも見せてあげられたね。一緒に函館の冬を感じてください。」
11 Winter,again
イントロのTAKU氏のギターに切なさがこみあげてくる。TERUしゃんの♪Uh〜で、もう何て言っていいのか・・・
情景がパァーっと浮かんで函館の町で聴いているようでした。感動もの!!
12 COME ON!
スクリーンにCGの映像が映し出され、一気に会場が弾け飛ぶ!メンバーもキレてる〜〜〜
13 誘惑
この日もやってくれました(笑)また2歌詞とんじゃいました〜もうお約束の曲?!(爆)
−MC−(JIRO)
「イェ〜イ!大阪ーーっっ!大阪、最高ーーっっ!!お前らすっげーいい!昨日より全然いい!!
じゃあ、行くぜー!この後も頼むぜ〜!」とめちゃ2ゴキゲンであります。
14 SHUTTER SPEEDSのテーマ
JIROちゃんのベース音と共に会場は一体に!!JIROちゃんからマイクを奪うTERUしゃん。
相変わらずその姿は華麗だわっ!嬉しそうにボーカルチェンジするのが可愛い♪
15 ACID HEAD
「ラスト!ACID HEADーーー!!」の声に会場は絶叫!!本編ラストでやるってことは・・・
BURSTあるぅ?と隣のお友達をバシ2たたいて喜んでおりました(爆)
TAKU氏が花道に出てきて、ギュイ〜〜ン。会場「オォーっ!TAKUROーーっっ!!」の声。
さらにギュイ〜〜ン。まだ2という表情で会場をあおるTAKU氏。会場のボルテージは最高潮!!
イントロが流れ出すと同時に、会場は頭上で大きく手を叩く!待ってましたとばかりに弾け飛ぶ!
昨日がウソのような最高の盛り上がり♪GLAYさんと会場が一体になってました!!
ちゃーんとTERUしゃん&JIROちゃんのジャンプに合わせて、会場もジャーンプ♪
♪NO MORE HERO×2 yeah×3 FU♪
TERUしゃん「サンキューーーっっ大阪ーーっっ!気持ちよかったぜー!また逢おうぜぃーー!!」
 
アンコール��
満場のアンコールの中、センターステージにセットが組まれる。ここでBURSTを確信!(嬉)
しばらくしてGLAYさん再登場!「楽屋までちゃーんとアンコールの声、届いたよ!」
センターステージが上昇!ジャン♪とGLAYさん。
「はい、こうみんな座ってここからお届しますが、意表をついて激しい曲もやっちゃうかもよっ。」
この時のTERUしゃん、いたずらっ子の笑み浮かべてめちゃ2可愛いかったぁ(はぁと)
1 Cynical
アコースティックバージョン♪楽しそうに演奏するGLAYさん。このいい雰囲気の中・・・
また2やってくれちゃったTERUしゃん(笑)昨日と同じに2回やらなくてもいいの!(爆)
でも歌詞とんだ瞬間、あれ?って顔するTERUしゃんめちゃ2可愛いんだもんっっ(はぁと)
−MC−
「TAKUROがゆっくり行こうって言ってるので。俺もさ、ギター持ってて動きにくいし、”まったり”
行こうよ。アハハハ・・・これ(ギターをさして)ホントに音出てるの?って思ってる人いるでしょ。」
ここでボロン♪とギターを弾いてみせる。ねっという表情をする。←これまた可愛い〜〜
「なんかね、だんだん音下げられるんだよね〜間違ってるわけじゃないんだけどねぇ。」
JIROちゃんが「HISASHIがさっき言ってました。”俺、ボロボロだった”って」
TERUしゃん「自分の曲なのにね〜」←なぜか嬉しそうに言ってる気がしたのはあたしだけ?
HISA兄「言ってない2!」笑顔がこぼれてました〜
2 SOUL LOVE
こちらもアコースティックバージョン。いつもLIVEで聴くのとまた違ってこれもいいなぁ。
♪通り過ぎる雨の〜夏を見てる♪で歌を中断、トークに入るTERUしゃん。ビックリ。
「Cynical 間違えちゃったんだよね〜リハーサルやれてないからね〜」
ここですかさずTAKU氏のツッコミ!「言い訳するなよー!」TERUしゃん笑ってごまかす。
「なんかすっかり和んでしまいました。さっきまでの緊張感は何処へいったのか・・・みんな緊張してるぅ?」
会場「してるー!」の声にTERUしゃん「ウソつけー!」とても笑顔で楽しそう。
再び「SOUL LOVE」へ・・・♪ふいに心を奪った〜
−MC−
「実はね、昨日来た人には内緒なんだけど、昨日ウエーブ忘れちゃったんだよね〜」
会場からの「今日のボーカル紹介も!」の声に、「え?忘れてた?」と覚えてないTERUしゃん・・・
間髪入れずにJIROちゃん「ボーカル、TERU」めっちゃ早口で言って会場、大爆笑〜
「昨日来た人いる?」会場、勢いよく手があがる。もちろん、あたしも元気よくあげました(爆)
TERUしゃん、やば〜〜〜(焦っ)って顔をする。これがまた可愛いから許してしまう〜
「今度、JIROのラジオに謝りに行きます。来週・・・って言っちゃっていいのかな?」
JIROちゃん「いいんじゃない?」TERUしゃん「じゃ、来週謝りに行きます。」会場、大歓声!
「でも今日はウエーブやっちゃおう!」会場、yeahーーーっっ!!
スタンド、アリーナ、最後に両方一緒にウエーブ。スタンドは広いから遅れてしまう・・・
TERUしゃん「ガンバレ!」の声援おくる。アリーナと共にTERUしゃんも一緒に飛んでました。
ピョンっ飛ぶ姿がめちゃくちゃ可愛い〜〜〜
3 I’m in Love
ウエーブで会場が一つになったところで、TAKU氏のピアニカが流れ出す。
ここではまだ手拍子いらないのに、手拍子する会場。TOSHIのドラムと同時に手拍子なのにぃ。
昨日より大きな手拍子の中、ギターを弾きながら(音は出てたかな/笑)歌うTERUしゃん。
♪OK〜も今日はみんな叫んでたし、GLAYさんも昨日より楽しそうに演奏してたと思うなぁ。
楽しそうにしてるTERUしゃんを見るのは、ホントこっちまで楽しくなってきちゃうっっ
♪I’m just in Love〜の大合唱もみんな大きな声で歌ってて、GLAYさんと一つになってた!!
「大阪ーーーっっ サンキューーーっっ」 手をあげながら、ステージ裏へ・・・
 
アンコール��
yeah−−−と手をあげながら1人ずつGLAYさん登場!JIROちゃんの両手あげ今日も健在!
「今年は1999年ってことで、巷ではノストラダムスとか言ってるけどみんなは信じますか?」
会場のあちこちから「信じなーい!」の声が上がる。
「うん。俺は信じません!だってみんなでこうやって一つになれる楽しい空間をなくしたくないと思うし、
ここにいればそんなの関係ないもんね!」会場、大歓声!!(嬉)
「ってな話をしたところで、新曲をやりたいと思いますっっ!!」会場、yeah−−−
「まだタイトルはまだ決まってないけれど、激しくて強さのある曲なので聴いてください!」
1 新曲(タイトルなし)
イントロから体が自然に動いちゃうような曲です。初日に聴いていたのでよりノリ2〜♪
激しくて明るい曲であたしは好き!!歌詞はちょっと世紀末っぽいものも入ってていい感じ!
ちなみに初日でタイトル募集宣言をTAKU氏がしておりました(爆)
2 BURST
「やってきたぜーーーっっ!!」TERUしゃんのこの声で会場はもうスゴイ狂喜と歓喜の渦!!
「復活!”BURST”ーーー!!」会場が揺れる2♪
あたしといえば、狂喜で壊れまくり!まだこんなパワーが残ってたの?って思うくらい全開!!
「用意はいいかー?」会場、yeah−−−!あぁ、これを待ってたのよぉぉぉ。
「行くぜー!〜Let me BURST!」
センターステージで激しく動き歌うTERUしゃんは楽しそうで、眩しすぎるくらいだった!
TAKU氏、HISA兄、KOMORI、TOSHI、JIROちゃんと1人1人”BURST”していく。
TERUしゃんだけでなくTAKU氏、HISA兄、JIROちゃんも縦横無尽に動きまわり、
”BURST”は異様な盛り上がりを見せた!!
野音を除けばかなり尚ぶりの”BURST”だったせいか、スゴイ熱気に包まれたいました。
最後の”BURST”が終わったとき、特攻の花火がバーンと上がった。
「サンキューーー!!大阪ーーーっっ!!また逢おうぜーーー!!サンキューーー!!!」
「スタンドー!今度はもっと近くで逢おうぜーーっっ」「アリーナ!また逢おうぜーーっっ」
「大阪ーーーっっ ホントにまた逢おうぜーーーっっ!!サンキューーーー!!!」
長い挨拶だったと思います。それだけ今日のLIVEがよかったんだなって嬉しくなりました。
メンバーが去った後も”BURST”の余韻を残して、この日のLIVEは終わった・・・
 
ホントにめちゃ2いいLIVEでした!!初日がもっと・・・って思いがあったので、なおさら。
何ていうか、言いようのない感動を残してくれました。最高だった!!
すっごく”BURST”をやってほしかったので、嬉しさのあまり泣いてしまいました(照)
演奏が始まったら完全に”BURST”の世界に!!
TERUしゃんをすごく感じられて、終わったときには号泣してました。
友達に一言、「BURSTで泣くのはアンタぐらいだよぉ(笑)」って言われちゃいました(爆)
バラードじゃなくて、こんな激しい曲で泣いたの初めてかも〜(笑)
それくらい最高のLIVEでした!!
何てたってこの日のLIVEで帰りたくなくなって、3,4日目も見て帰っちゃったぐらいですから(爆)
 


Thanks てこ!!