整理No.入場券メモ

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1987年4月1日JR北海道に移管
海外との交易に古い歴史を持つ小樽港は、現在本州とフェリーで結ばれている。また、数々の映画、ドラマで著名を馳せた小樽運河と煉瓦倉庫は歴史的価値も高く、夕暮れはガス灯のきらめきで寂寥感が漂ういい雰囲気を演出する。

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南小樽1987年4月1日JR北海道に移管

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1987年4月1日JR北海道に移管
港町という言葉がぴったりの小樽は、ロシアなどからの木材の受け入れ港としても重要な存在。輸入した木材を溜めておくのが築港で、この駅は名前とおり、目前に築港を望む位置にある。

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1984年3月31日無人化
1987年4月1日JR北海道に移管
朝里川の河口に開けた大きな集落に造られた駅だが、集落の東端に位置するため利便性に乏しく現在は無人駅。朝里川上流には朝里川温泉や国際スキー場などが控えるが、それらへのアクセスも小樽駅からが便利。

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張碓1978年10月1日無人化
1987年4月1日JR北海道に移管

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銭函1987年4月1日JR北海道に移管

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1987年4月1日JR北海道に移管
札幌市の西端に位置する新駅で、郊外化の進行に沿う形で昭和60年に誕生した。
-稲穂開業以来無人駅
-軽川1952年11月1日手稲に改称

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手稲1987年4月1日JR北海道に移管
-稲積公園開業以来無人駅

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1987年4月1日JR北海道に移管
国鉄最後の年、札幌西インターチェンジの1km程北に誕生した新駅。
-発寒中央開業以来無人駅

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琴似1987年4月1日JR北海道に移管