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整理No. | 入場券 | メモ |
11 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 全国に知れ渡る駅弁「いかめし」はこの駅で売られているもの。駅の裏手には内浦湾が迫り、いかや昆布が干される海岸は列車の中からも十分見渡せる。 |
- | 桂川 | 開業以来無人駅 |
12 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 内浦湾に向かって開けた漁業集落にある小駅。天気のよい日は防波堤の護岸の向こうに有珠山を望むこともできる。 |
- | 本石倉 | 開業以来無人駅 |
13 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 森町と八雲町を界する茂無部川の手前にある駅。ひとつ前の本石倉駅からは名湯濁川温泉が程近い。 |
14 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 湯脈に恵まれた落部川の河口に位置するが、利用客はわずか。川を遡ると下の湯、銀婚の湯、上の湯などに至る。 |
- | 野田追 | 1959年10月1日野田生に改称 |
15 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 古くは野田追と表記し、この名は野田追浜、野田追川など周辺に今も残る。駅名が現在の野田生になったのは1959年のこと。 |
16 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 古くは松前藩の関所があった地。八雲温泉、コタン温泉には駅から歩いて行ける。 |
17 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 遊楽部川が形成した広い平地に開けた八雲町中心集落に位置する。駅の裏手に迫る自衛隊の八雲駐屯地を越えて、国道277を20km進むと町営の八雲温泉や紅葉の名所雲石峡にたどり着く。 |
- | 鷲ノ巣 | 開業以来無人駅 |
18 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 この辺りから競走馬の牧場が沿線に現われ始める。山崎駅から望める太平洋牧場は、トウカイマーベラスなどの強豪を数多く産み出した名門の牧場。 |
19 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 駅手前の国道と交差する辺りで海岸線に現われるのが黒岩奇岩。駅名はこの岩に由来している。 |
- | 北豊津 | 開業以来無人駅 |
20 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 1987年3月までは瀬棚線の分岐駅。瀬棚線はバスに転換されたが、駅前から国道230号線が西へ伸びており、未だに瀬棚方面への起点としての地位は変わらない。 |
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