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整理No. | 入場券 | メモ |
71 | ![]() | 1984年3月31日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 1995年4月1日廃止 この線と平行して走る地方道とのわずかな傾斜に木造の小さな駅舎が立っていた。遠目には待合小屋とみまごう位のたたずまいだが、1984年までは民間委託ながら駅員が勤務していた。 |
72 | ![]() | 1984年3月31日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 1995年4月1日廃止 田園の中にたたずむ古い駅舎の周囲にはわずかな民家と雑貨店が点在するのみ。両隣の駅、下鶉、東鶉との間隔はいずれも700m程度であった。 |
- | 東鶉 | 開業以来無人駅、1995年4月1日廃止 |
73 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 1995年4月1日廃止 倉本總原作の「昨日悲別で…」のロケ地として一躍有名になった上砂川駅は、ドラマ放映以来観光客が数多く訪れるようになったが、近年惜しまれつつも廃止された。上砂川の駅名表は後ろに回れば「悲別駅」と書かれていた。 |
74 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 根室本線の起点だが、千歳空港開業に伴う石勝線全通以後は道東方面への直通列車の本数は減った。今は石狩川西岸との道路網において重要な地位を占め、駅前にはバスターミナル、そして各バス会社の営業所もある。 |
75 | ![]() | 1984年11月10日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 近代的なクアハウス形式のえべおつ温泉が駅前にある。この辺りには石狩川が形作った三日月湖が多く見受けられる。 |
76 | ![]() | 1984年11月10日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 妹背牛町の市街地にあるが、現在は完全無人駅。この辺りから秩父別町にかけては豊富な石狩川、雨竜川の水源に恵まれ、一大稲作地帯を形成し、ブランド米きららを生産している。 |
77 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 留萌本線の起点。1997年までは深名線が北へ伸びていたが、バス路線に転換された。1988年に石狩川の向こう岸に道央自動車道が開通してからは、深川インターチェンジを中心に東側にも市街地が展開し始めた。 |
78 | ![]() | 1984年11月10日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 深川市の東の小集落にある駅。駅前の地方道を2kmほど進むと石狩川にかかる納内橋がある。石狩川はこの辺りから渓谷を形成して山がちの様相を呈し始める。昭和44年にルート変更があり、その景勝地の最寄り駅神威古潭が廃止された。 |
- | 神居古潭 | 1969年9月30日廃止 |
79 | ![]() | 1984年11月10日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 旭川市街地のはずれに位置する。往時の生活のムードが漂うアイヌ記念館は駅の東約2kmにある。 |
80 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 道内最長の路線にして大動脈の函館本線は、この旭川で終焉を迎えるが、ここから東へ石北本線が伸び、北へは宗谷本線が続く。駅前から市街地にかけては、元来より整備されている条里形態の街並に瀟酒なビルも多く見受けられ、なかなか垢抜けた印象を覚えた。 |
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