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整理No. | 入場券 | メモ |
- | 狩太 | 1968年4月1日ニセコに改称 |
31 | ![]() | 1984年3月31日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 スキーのメッカ、ニセコ町の代表駅でかつては特急停車駅であったが、昭和59年に無人化された。駅の北に位置するニセコアンヌプリとの間に広がる傾斜面には多くのスキー場が開け、また昆布、湯本、五色など一般の湯治客にも秘湯ファンにも人気の名湯も点在している。 |
32 | 比羅夫 | 1982年3月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 |
33 | 倶知安 | 1987年4月1日JR北海道に移管 |
34 | ![]() | 1984年3月31日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 1985年6月まで岩内線の分岐駅として急行列車も停車した。トンネル餅が構内で売られており、駅員がいた時分は購買客用に無料サービスのお茶が待合室に置かれていた。駅の東約3kmの位置にワイス温泉がある。 |
35 | ![]() | 1982年3月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 函館本線では最高地点に位置する駅。銀山峠を控えて、駅前に民家はほとんどない。無人化以降2年間程は倶知安より駅員が出向されて管理にあたっていたが、昭和59年完全に無人化された。 |
36 | ![]() | 1982年3月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 かつては然別鉱山が栄華を極め搬出駅として重要な地位を占めたが、元々山合いの小駅で利用客も少なく、昭和56年に無人駅になった。 |
37 | ![]() | 1984年3月31日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 長万部を出てから久しく山がちであった車窓もこの辺りから再び平坦に戻る。仁木町の中心駅だが、現在は無人駅。 |
38 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 奇岩とコバルトブルーの海で名高い積丹半島への玄関口にあたる。駅前にニッカウイスキーの製造工場があり、場内見学も可能。穏やかな内浦湾から幾多の峠を越えた列車は、ここからしばらくは対照的な荒々しい日本海に沿って走る。 |
39 | ![]() | 1982年3月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 早くからの無人駅だが、駅の西2kmにフゴッペ洞窟、東2kmに忍路(オショロ)環状列石と景勝地を控え、海水浴場にも近いため夏場は観光客で賑わう。 |
40 | ![]() | 1984年3月31日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 文学者伊藤整を輩出した地で、文学碑が立つゴロダの丘からは日本海を一望できる。また、桃岩、竜ヶ岬など絶景の海岸線は海水浴場としても人気の高い忍路海岸へ続く。 |
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