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整理No. | 入場券 | メモ |
61 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 準平原石狩平野に開けた集落で、岩見沢市の西端にあたる。駅前の国道は大型車が多く、周辺の開発も著しい。 |
62 | 上幌向 | 1978年10月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 |
63 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 空知支庁を置き、室蘭本線と函館本線が合流する交通の要衝だが、近年は函館のベッドタウン化が進む。かつては石炭の積み出し駅としても活況を呈し、幌内線、万字線が伸延していたが昭和59年に万字線、昭和62年に幌内線と相次いで廃止された。今は広い構内も草蒸している。 |
64 | ![]() | 1984年3月31日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 豊富な地下資源に恵まれ、平坦で水環境もよい土地条件からこの周辺には工場が多い。駅の東には日本樹脂の工場があり、1984年までは貨物取扱駅でもあった。 |
65 | 光珠内 | 1978年10月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 |
66 | 美唄 | 1987年4月1日JR北海道に移管 |
- | 南美唄 | 1971年8月3日廃止 |
67 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 駅より2km東に茶志内温泉がある。一時無人化されたが、周辺の人口増加に伴いJR北海道に移管後再び駅員が配置された。 |
68 | ![]() | 1984年3月31日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 奈井江町の中心駅だが、隣駅の茶志内、豊沼よりも早く無人化される。1990年まで簡易委託駅であったが、茶志内駅と共に再び駅員配置駅に戻った。 |
69 | ![]() | 1986年11月1日無人化 1987年4月1日JR北海道に移管 駅の西に三井東圧の大きな工場があり、貨物取扱駅のため1986年まで駅員が配置されていた。しかし、貨物の取扱が廃止されて以降は完全無人駅。近年、5km程東にないえ温泉ができた。 |
70 | ![]() | 1987年4月1日JR北海道に移管 砂川市の西に隣接する赤平市、歌志内市、上砂川町に産出する石炭の搬送で隆盛を誇ったかつての構内も、歌志内線、上砂川支線が廃止されてからは荒れ果てた状態になっている。本線からいくつもの側線をまたいで上砂川線のホームへ続いていた、長い木造の連絡橋も今はもうない。 |
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